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20年ほど前の話です。
当時私は自営業でお店をやっていてご近所さんとの付き合いが結構ありました。
私の隣の家に住んでいた女の子とあったことを話します。
その日の昼過ぎ私が店頭に立っているとお隣の女の子(6年生)が急ぎ足で家に帰ってくるのが見えました。ただ玄関のドアの部をガチャガチャやったりインターホンを鳴らしたりしているもののお母さんは出て来ません。どうやら午前授業なのを忘れてたのか伝えられていなかったのか留守にしてしまったようなのです。
しばらくすると半泣きで私のところに来てトイレを貸してもらえないかと言いに来ました。
顔見知りの子でしたしよく店も利用してくれる一家でしたので快くオッケーしました。
ただちょうど1人お客さんがいてその方のお会計だけ先にしてからトイレに案内したんですがこれが良くなかった。トイレに行くには店からは行けず裏口に回らないといけなかったんですが、玄関まで行ったところで漏らしてしまったのです。
幸い下痢してたとかではなかったみたいであちこち飛び散ったりはせずパンツの中に治っている様子。私は案内先をお風呂場に変更して、綺麗にしてあげることにしました。
パンツを下ろすと結構な量出ていて、便秘気味だったのかなと思いながらシャワーでお尻を洗ってあげました。すると洗っている途中でまだ出るというので、もうどうせ風呂場はうんちまみれなのでそのまましていいよというと私の目の前でしゃがみ込んでうんちとおしっこをしてしまいました。この時足を開いてしていたので少し毛の生えたあそこと膨れるお尻の穴にうんちがしっかり見えました。服も脱がしていたので膨らみかけおっぱいも丸見えですら。
そのあと綺麗にした後、汚れてパンツとスカートは履けないのでお母さんが帰ってくるまで下裸の状態でうちで過ごしてもらいました。
よかったらイラストにしてもらえると嬉しいです。
当時私は自営業でお店をやっていてご近所さんとの付き合いが結構ありました。
私の隣の家に住んでいた女の子とあったことを話します。
その日の昼過ぎ私が店頭に立っているとお隣の女の子(6年生)が急ぎ足で家に帰ってくるのが見えました。ただ玄関のドアの部をガチャガチャやったりインターホンを鳴らしたりしているもののお母さんは出て来ません。どうやら午前授業なのを忘れてたのか伝えられていなかったのか留守にしてしまったようなのです。
しばらくすると半泣きで私のところに来てトイレを貸してもらえないかと言いに来ました。
顔見知りの子でしたしよく店も利用してくれる一家でしたので快くオッケーしました。
ただちょうど1人お客さんがいてその方のお会計だけ先にしてからトイレに案内したんですがこれが良くなかった。トイレに行くには店からは行けず裏口に回らないといけなかったんですが、玄関まで行ったところで漏らしてしまったのです。
幸い下痢してたとかではなかったみたいであちこち飛び散ったりはせずパンツの中に治っている様子。私は案内先をお風呂場に変更して、綺麗にしてあげることにしました。
パンツを下ろすと結構な量出ていて、便秘気味だったのかなと思いながらシャワーでお尻を洗ってあげました。すると洗っている途中でまだ出るというので、もうどうせ風呂場はうんちまみれなのでそのまましていいよというと私の目の前でしゃがみ込んでうんちとおしっこをしてしまいました。この時足を開いてしていたので少し毛の生えたあそこと膨れるお尻の穴にうんちがしっかり見えました。服も脱がしていたので膨らみかけおっぱいも丸見えですら。
そのあと綺麗にした後、汚れてパンツとスカートは履けないのでお母さんが帰ってくるまで下裸の状態でうちで過ごしてもらいました。
よかったらイラストにしてもらえると嬉しいです。
ぜひ漫画にして頂きたいお話があり投稿させていただきます。
今から10年前くらいの話なのですが、当時僕は都内の大学に進学し
地方から出てきてアパートを借りて大学に通っていました。
ある日、僕の部屋の二部屋隣にちょっと風俗嬢っぽい、年のころは30代後半くらいの
夏川結衣似のM子さんという美人の女性が引っ越してきました。
最初はすれ違う時に会釈をする程度でしたが、話をしているうちにM子さんと
仲良くなり、ある日、一緒にお酒を飲みに行きました。
居酒屋で僕らは飲み、自然の流れでそのままホテルに行きセックスをしました。
M子さんは潮吹き体質の様でオマンコに手を入れてGスポットを刺激して
指を抜くとすごい量の潮を吹き、ニ、三回繰り返してもそのたびにすごい
量の潮を吹くのがとてもエロかったです。ベッドのシーツはビチャビチャでした・・・
潮吹きはエロビデオだけの誇張した演出かと思っていたので実際、本当にあるんだなと
とても興奮しました。
そして、セックスが開始されたのですが、それはもうねっとりした
絡み合う様なとても濃いセックスでした。
最後は正常位だったのですが僕がイキそうになるとM子さんは「一緒にイって!」と
叫び、僕の身体を両足で、いわゆるカニばさみして思い切り抱き付いてきました。
僕は我慢できずにM子さんのお腹の上に射精しました。これが本当の大人のエロい
セックスなんだなと感じました。
その後、僕は大学を卒業してM子さんとは会うことはなくなりましたが、一度きりでしたが
今でもその時のセックスは忘れられません。
それから風俗含め、何人かの女性とセックスをしましたが、M子さんとのセックスが
僕の一番やらしい体験で、僕の初体験でもあります。
よろしければ漫画にして頂けると嬉しいです。
長文失礼致しました。
今から10年前くらいの話なのですが、当時僕は都内の大学に進学し
地方から出てきてアパートを借りて大学に通っていました。
ある日、僕の部屋の二部屋隣にちょっと風俗嬢っぽい、年のころは30代後半くらいの
夏川結衣似のM子さんという美人の女性が引っ越してきました。
最初はすれ違う時に会釈をする程度でしたが、話をしているうちにM子さんと
仲良くなり、ある日、一緒にお酒を飲みに行きました。
居酒屋で僕らは飲み、自然の流れでそのままホテルに行きセックスをしました。
M子さんは潮吹き体質の様でオマンコに手を入れてGスポットを刺激して
指を抜くとすごい量の潮を吹き、ニ、三回繰り返してもそのたびにすごい
量の潮を吹くのがとてもエロかったです。ベッドのシーツはビチャビチャでした・・・
潮吹きはエロビデオだけの誇張した演出かと思っていたので実際、本当にあるんだなと
とても興奮しました。
そして、セックスが開始されたのですが、それはもうねっとりした
絡み合う様なとても濃いセックスでした。
最後は正常位だったのですが僕がイキそうになるとM子さんは「一緒にイって!」と
叫び、僕の身体を両足で、いわゆるカニばさみして思い切り抱き付いてきました。
僕は我慢できずにM子さんのお腹の上に射精しました。これが本当の大人のエロい
セックスなんだなと感じました。
その後、僕は大学を卒業してM子さんとは会うことはなくなりましたが、一度きりでしたが
今でもその時のセックスは忘れられません。
それから風俗含め、何人かの女性とセックスをしましたが、M子さんとのセックスが
僕の一番やらしい体験で、僕の初体験でもあります。
よろしければ漫画にして頂けると嬉しいです。
長文失礼致しました。
Re:イメージイラストを描いてみました。
投稿者:三毛猫係長
三毛猫係長です。頂いたリクエストを元にイメージイラストを描いてみました。
ファンボックスにはちょい大きいサイズのデータをアップします。
↓ ↓
https://mikekakaricho.fanbox.cc/posts/11688735
思い返してみると、子どもの頃、おしっこを拭かない女の子もいて、下着が黄色くなっていることがありました。ここからは、私の子どもの頃の体験をお話しします。
小学校のとき、私は仲の良い友達と一緒に公園で遊んでいました。私たちは二人とも女の子で、遊んでいる途中にその友達がトイレに行きたくなり、とても慌てている様子で、お腹も痛そうでした。彼女はトイレに行きたい、もう我慢できないと言い、私に一緒に行くかと聞いてきたので、私は同意しました。そこで彼女は私の手を引いて、公園の人の少ない隅へ行き、そこで用を足そうとしました。
彼女は子ども用のワンピースを着ていて、そのまま下着を脱いで下痢をしました。私もその隣にしゃがんでおしっこをしました。
そのとき驚いたことに、彼女の下着の股の部分が尿の跡で何層にも重なって黄色くなっているのに気づきました。普段からおしっこを拭く習慣がなかったのだと思います。急なことで彼女は紙を持っておらず、用を足したあと、そのまま下着を上げました。残った尿や軟便が新たな跡として下着に付いてしまい、私はとても驚きました。
しかし同時に、自分もおしっこを拭くのをよく忘れていたのではないかと思い、自分の下着を見てみると、多少の尿の跡はありましたが、友達ほど多くも黄色くもありませんでした。今回も紙を持っていなかったので、そのまま下着を上げるしかなく、残った尿で下着が湿ってしまいました。
それ以来、トイレのあとにはきちんとおしっこを拭くように気をつけるようになりました。
小学校のとき、私は仲の良い友達と一緒に公園で遊んでいました。私たちは二人とも女の子で、遊んでいる途中にその友達がトイレに行きたくなり、とても慌てている様子で、お腹も痛そうでした。彼女はトイレに行きたい、もう我慢できないと言い、私に一緒に行くかと聞いてきたので、私は同意しました。そこで彼女は私の手を引いて、公園の人の少ない隅へ行き、そこで用を足そうとしました。
彼女は子ども用のワンピースを着ていて、そのまま下着を脱いで下痢をしました。私もその隣にしゃがんでおしっこをしました。
そのとき驚いたことに、彼女の下着の股の部分が尿の跡で何層にも重なって黄色くなっているのに気づきました。普段からおしっこを拭く習慣がなかったのだと思います。急なことで彼女は紙を持っておらず、用を足したあと、そのまま下着を上げました。残った尿や軟便が新たな跡として下着に付いてしまい、私はとても驚きました。
しかし同時に、自分もおしっこを拭くのをよく忘れていたのではないかと思い、自分の下着を見てみると、多少の尿の跡はありましたが、友達ほど多くも黄色くもありませんでした。今回も紙を持っていなかったので、そのまま下着を上げるしかなく、残った尿で下着が湿ってしまいました。
それ以来、トイレのあとにはきちんとおしっこを拭くように気をつけるようになりました。
Re:イメージイラストを描いてみました。
投稿者:三毛猫係長
三毛猫係長です。頂いたリクエストを元にイメージイラストを描いてみました。
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再会したS君に「今でもYちゃんのお尻を揉んでるの?!」と試しに聞くと、
「今はオッパイ揉んでるよ!見に来る?!(笑)また秘密だぜ」と言ってきた。
自分は動揺しながらも「Yちゃんが大丈夫なら見たいよ」と言うと、
S君は親の不在予定とYちゃんの確認後に、日時指定をして連絡をしてきてくれた。
S君の家に行くと、成長したYちゃんと久々に再会した。
Yちゃんは相変わらずサバサバした印象だった。
早速、S君は「最近はこんな感じなんだよ」と言うとソファーに座り、
S君の前(股の間)にYちゃんを座らせると、Yちゃん後ろから抱く体勢にした。
Yちゃんはシャツを脱ぎだし、ためらいも無くオッパイ丸出しになった。
丸みのある大きな膨らみの先に、小さな薄茶色の乳首が見えた。
予想よりもYちゃんは凄い巨乳で、自分はその大きさに驚いたのと同時に、
初めて同年代の女子のオッパイを間近で見れて興奮もした。
あどけない顔に大人サイズのオッパイというギャップも凄かった。
S君はYちゃんの脇から手を入れて後ろからオッパイを鷲掴みにすると、
両手で揉み始めた。
別の友達に観せてもらった覚えたてのAVにあるシーンが、
目の前で行われて衝撃を受けた。
Yちゃんはオッパイを揉まれているのに平然としていた。
自分がその様子を見入っていると、
S君が「俺はいつもやっているから、やってみなよ」と言い、
お尻を揉んだの時と同じように自分と交代してくれて、
笑顔で部屋から出ていってしまった。
Yちゃんに自分がオッパイを揉んでも本当に平気なのかと確認すると、
乳首を集中して触らない(揉んでいる際に触れてしまうのは有り)、
キスをしない、マンコを触らない、チンコを触るように強要しないと、
要するに乳房を揉む以外はNGで、絶対に秘密だと条件を提示された。
自分はそれでYちゃんのオッパイが揉めるなら構わないとお願いした。
自分はさっきのS君の同じ状態になり、
Yちゃんの後ろからオッパイを両手で揉んでみた。
Yちゃんのオッパイは重量感と弾力があって、タプタプしていた。
下から持ち上げるように揉んだり、優しく掴むように揉んだりと色々な揉み方をした。
揉んでいると手のひらに乳首の突起感が分かったりもした。
丁度Yちゃんの右肩に自分の顔がある位置なので、上から覗いていると、
オッパイを揉んでる自分の手が見えて視覚も同時に楽しんだ。
自分の手の中で大きなオッパイがモミモミされている様子を見ながら、
柔らかい感触を堪能した。
Yちゃんは小学5年からオッパイが膨らみ始め、
6年でかなり大きくなりブラジャーを着用し、
今では大人の巨乳用を着けていて、
クラスの女の子から羨ましがられて触られると教えてくれた。
以前のお尻と今回のオッパイも、兄以外は自分しか揉ませていないとも言っていた。
そしてオッパイは揉まれると気持ちが良いのと、
兄よりも自分の揉み方が感じるとも言ってくれた。
Yちゃんの話を聞きながら、自分はオッパイをずっとモミモミして興奮していた。
白い肌のオッパイが揉む度にブルンブルンして、とにかく柔らかくてエロかった。
オッパイを揉みながらも、Yちゃんを後ろから抱きしめ密着しているが良かった。
しばらくの期間はS君の家に通って、Yちゃんに巨乳を揉ませてもらった。
「オッパイ揉ませて」と言うと、Yちゃんは「うん、いいよ」と気軽な感じだった。
しかし、自分に彼女ができてからは、S君の家に行けなくなってしまった。
なぜS君とYちゃんが兄妹であんな行為をしていたのか、
自分にだけYちゃんがHな事をさせてくれてS君も容認していたのか、
今でも不明なままだ。
「今はオッパイ揉んでるよ!見に来る?!(笑)また秘密だぜ」と言ってきた。
自分は動揺しながらも「Yちゃんが大丈夫なら見たいよ」と言うと、
S君は親の不在予定とYちゃんの確認後に、日時指定をして連絡をしてきてくれた。
S君の家に行くと、成長したYちゃんと久々に再会した。
Yちゃんは相変わらずサバサバした印象だった。
早速、S君は「最近はこんな感じなんだよ」と言うとソファーに座り、
S君の前(股の間)にYちゃんを座らせると、Yちゃん後ろから抱く体勢にした。
Yちゃんはシャツを脱ぎだし、ためらいも無くオッパイ丸出しになった。
丸みのある大きな膨らみの先に、小さな薄茶色の乳首が見えた。
予想よりもYちゃんは凄い巨乳で、自分はその大きさに驚いたのと同時に、
初めて同年代の女子のオッパイを間近で見れて興奮もした。
あどけない顔に大人サイズのオッパイというギャップも凄かった。
S君はYちゃんの脇から手を入れて後ろからオッパイを鷲掴みにすると、
両手で揉み始めた。
別の友達に観せてもらった覚えたてのAVにあるシーンが、
目の前で行われて衝撃を受けた。
Yちゃんはオッパイを揉まれているのに平然としていた。
自分がその様子を見入っていると、
S君が「俺はいつもやっているから、やってみなよ」と言い、
お尻を揉んだの時と同じように自分と交代してくれて、
笑顔で部屋から出ていってしまった。
Yちゃんに自分がオッパイを揉んでも本当に平気なのかと確認すると、
乳首を集中して触らない(揉んでいる際に触れてしまうのは有り)、
キスをしない、マンコを触らない、チンコを触るように強要しないと、
要するに乳房を揉む以外はNGで、絶対に秘密だと条件を提示された。
自分はそれでYちゃんのオッパイが揉めるなら構わないとお願いした。
自分はさっきのS君の同じ状態になり、
Yちゃんの後ろからオッパイを両手で揉んでみた。
Yちゃんのオッパイは重量感と弾力があって、タプタプしていた。
下から持ち上げるように揉んだり、優しく掴むように揉んだりと色々な揉み方をした。
揉んでいると手のひらに乳首の突起感が分かったりもした。
丁度Yちゃんの右肩に自分の顔がある位置なので、上から覗いていると、
オッパイを揉んでる自分の手が見えて視覚も同時に楽しんだ。
自分の手の中で大きなオッパイがモミモミされている様子を見ながら、
柔らかい感触を堪能した。
Yちゃんは小学5年からオッパイが膨らみ始め、
6年でかなり大きくなりブラジャーを着用し、
今では大人の巨乳用を着けていて、
クラスの女の子から羨ましがられて触られると教えてくれた。
以前のお尻と今回のオッパイも、兄以外は自分しか揉ませていないとも言っていた。
そしてオッパイは揉まれると気持ちが良いのと、
兄よりも自分の揉み方が感じるとも言ってくれた。
Yちゃんの話を聞きながら、自分はオッパイをずっとモミモミして興奮していた。
白い肌のオッパイが揉む度にブルンブルンして、とにかく柔らかくてエロかった。
オッパイを揉みながらも、Yちゃんを後ろから抱きしめ密着しているが良かった。
しばらくの期間はS君の家に通って、Yちゃんに巨乳を揉ませてもらった。
「オッパイ揉ませて」と言うと、Yちゃんは「うん、いいよ」と気軽な感じだった。
しかし、自分に彼女ができてからは、S君の家に行けなくなってしまった。
なぜS君とYちゃんが兄妹であんな行為をしていたのか、
自分にだけYちゃんがHな事をさせてくれてS君も容認していたのか、
今でも不明なままだ。
Re:イメージイラストを描いてみました。
投稿者:三毛猫係長
三毛猫係長です。頂いたリクエストを元にイメージイラストを描いてみました。
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リクエストがあり投稿させていただきます。
クリトリスを手で高速で擦られて感じている女子のイラストをお願いします。
最後は潮を吹いて体をのけ反らせて乳首をビンビンに立たせながら
イっているシーンをぜひ見たいです。
宜しくお願いします。
クリトリスを手で高速で擦られて感じている女子のイラストをお願いします。
最後は潮を吹いて体をのけ反らせて乳首をビンビンに立たせながら
イっているシーンをぜひ見たいです。
宜しくお願いします。
高2の修学旅行の時の話です。ちなみに私は男です
修学旅行の最終日で、夜に部屋を抜け出して彼氏のいる部屋に行きました。
そこで彼氏や他の人たち、8人とUNOなどをして遊んでいました。
夜も更けていき4個しかないベッドを2人で1ずつ使って私も彼氏とベッドに入りました。
すると、まだ周りと話しているのに彼氏が布団の中でズボン越しにちんちんを触ってきたのです。
私は彼氏に静かな声で「今はだめ」と言いましたが、聞く耳を持たずそのまま直で触ってくる始末、なので私も彼氏のちんちんを触りしごき始めました。
次第に周りの人たちの寝息が聞こえてきたので、何秒間か見つめあったのちに音を出しながらディープキスをし始めました。
ズボンを脱ぎお互いに陰部を押し当て兜合わせの状態で腰を動かし射精寸前までしごきあいました。
そしたら「トイレに行こう」と言われ、音を立てないようにこっそりと手をつなぎながら二人でトイレに入るとフェラをしてもらえたのでした。
人生初のフェラの温かく、ちんちん全体を包んでに腰を抜かしトイレに座り込んだ状態で、彼氏の額に流れる汗を見てより興奮しました。
初めての感覚や友達が近くで寝ているという背徳感などによりそう長くはもたず射精してしまい彼は口の中の精液を見せて、よく味わいながら飲み「おいしい」と言いながら立ち位置を変えて私がする番になり、彼のズボンをおろしました。
彼のちんちんは「ボロン」という擬音語がとてもにあうほど大きくて、ほんの少し刺激臭のするちんちんを口いっぱいにしながら舌でよく舐め、少しあったちんカスのしょっぱさを感じながらたくさん頭を動かしました。
彼氏はとろけたような顔で小さく喘ぎ、私を見つめながら少しだけ腰を動かしてきました。
ほんとにかわいいなぁ。。。そんなことを考えていたら彼氏が小さな声で「イっちゃう」と言いながら射精をし、少し苦くとても粘っこい精液を私の口に出しました。
私も彼と同じように飲み込み、舌を絡ませキスをしたのちにベッドに入り小声でピロートークをし何度かキスをして就寝しました。
今はもう別れてしまったのですがいい思い出です。
個人の特徴
私 短髪で少し色黒
彼氏 短髪で色白 眼鏡(行為時は眼鏡をはずしている) 少し私より背が高い
という感じです。
よろしければ漫画にして頂けると嬉しいです。
修学旅行の最終日で、夜に部屋を抜け出して彼氏のいる部屋に行きました。
そこで彼氏や他の人たち、8人とUNOなどをして遊んでいました。
夜も更けていき4個しかないベッドを2人で1ずつ使って私も彼氏とベッドに入りました。
すると、まだ周りと話しているのに彼氏が布団の中でズボン越しにちんちんを触ってきたのです。
私は彼氏に静かな声で「今はだめ」と言いましたが、聞く耳を持たずそのまま直で触ってくる始末、なので私も彼氏のちんちんを触りしごき始めました。
次第に周りの人たちの寝息が聞こえてきたので、何秒間か見つめあったのちに音を出しながらディープキスをし始めました。
ズボンを脱ぎお互いに陰部を押し当て兜合わせの状態で腰を動かし射精寸前までしごきあいました。
そしたら「トイレに行こう」と言われ、音を立てないようにこっそりと手をつなぎながら二人でトイレに入るとフェラをしてもらえたのでした。
人生初のフェラの温かく、ちんちん全体を包んでに腰を抜かしトイレに座り込んだ状態で、彼氏の額に流れる汗を見てより興奮しました。
初めての感覚や友達が近くで寝ているという背徳感などによりそう長くはもたず射精してしまい彼は口の中の精液を見せて、よく味わいながら飲み「おいしい」と言いながら立ち位置を変えて私がする番になり、彼のズボンをおろしました。
彼のちんちんは「ボロン」という擬音語がとてもにあうほど大きくて、ほんの少し刺激臭のするちんちんを口いっぱいにしながら舌でよく舐め、少しあったちんカスのしょっぱさを感じながらたくさん頭を動かしました。
彼氏はとろけたような顔で小さく喘ぎ、私を見つめながら少しだけ腰を動かしてきました。
ほんとにかわいいなぁ。。。そんなことを考えていたら彼氏が小さな声で「イっちゃう」と言いながら射精をし、少し苦くとても粘っこい精液を私の口に出しました。
私も彼と同じように飲み込み、舌を絡ませキスをしたのちにベッドに入り小声でピロートークをし何度かキスをして就寝しました。
今はもう別れてしまったのですがいい思い出です。
個人の特徴
私 短髪で少し色黒
彼氏 短髪で色白 眼鏡(行為時は眼鏡をはずしている) 少し私より背が高い
という感じです。
よろしければ漫画にして頂けると嬉しいです。
地方の温泉ホテルに泊まったときのことです。
そこは、観光シーズンは高いのですが、オフシーズンや
部屋が埋まらないときなどは、辺りのビジネスホテルと大差ない値段で泊まれるので
出張時によく利用していました。
内風呂もあるのですが、大浴場に露天風呂もあり、団体客が居なければ、
ほんの数人で、なかば貸し切りのように入れるのも魅力でした。
しかし、その日はハズレ。人数的に学年丸々という感じではなかったので、
地域のクラブ活動かなにかだと思うのですが、
小学生の団体客とバッティングしてしまったのです。
そうなると、もう、風情を楽しみながらゆっくり入浴・・・など出来るはずも無く
引率の大人がどう頑張っても、賑やかになるのは避けられません。
判っていれば、はじめから部屋の風呂で済ませているところですが、
入り口の団体客の案内を見逃したのが運の尽き。
私は少しでも喧噪を避けるように、入口から遠い方遠い方へと逃げたのでした。
子供達の歓声を遠くに聞きながら、やれやれと思って居ると、またすぐ後ろで騒がしい音が。
何やらドタドタと走るような音。甲高い子供の声。
寄りかかっていた岩から後ろをのぞき見てみると、
板塀の下が大きく開いていて、そこに何人かの足が見えました。
どうやら直ぐ向こうに誰か居るようでした。
「おいっ、見ろよ! ここ開いてるぜ!」
ガキ大将っぽい、乱暴な言葉づかい。
おいおい、まだ変声期前のカン高い声して、いっちょ前に女湯覗きか?
注意して連れ戻すべきか。いや、引率がいるならその人に注意して貰うか。
頭に乗せていたタオルを取って、立ち上がろうとしたときでした。
「ここ男湯だよな! 丸見えだぜ!」
そう言って、塀の下から顔を覗かせたのは、ショートカットで
半袖短パンの日焼け後もまぶしい、全裸のお転婆少女でした。
しゃがんで、背を曲げてのぞき込むために足を開いていたので
少女の股間がモロ見えでした。
「○ちゃん、やめなって」「また怒られるよー」
てっきり、男子が女子風呂に侵入したのかと思いきや
女子が男子風呂を覗きに来ていたのでした。
「なんだよ、お前らも見ろよー」と友達を誘う少女ですが、友達は冷静でした。
「こっちから見えるって事は、向こうからも見えちゃうんだからね。○ちゃん」
少女は「え?」と言う顔になり、自分の格好を見て急に恥ずかしくなったようでした。
「ほら、先生来ちゃうよ!」と友達の声に、大急ぎで帰って行きました。
少女達は、終始騒いでいる男子の集団の方に気を取られていて、
直ぐ横で静かに湯につかっていた自分には、気付いていないようでした。
こんなチャンスがあるものかと味をしめた私は、
次からは狙って団体客とハチ合わせるようにしてみましたが、
こんなラッキーは一度きりで、その旅館も数年前に閉業してしまい、
もう二度とチャンスは無くなってしまったのが残念です。
そこは、観光シーズンは高いのですが、オフシーズンや
部屋が埋まらないときなどは、辺りのビジネスホテルと大差ない値段で泊まれるので
出張時によく利用していました。
内風呂もあるのですが、大浴場に露天風呂もあり、団体客が居なければ、
ほんの数人で、なかば貸し切りのように入れるのも魅力でした。
しかし、その日はハズレ。人数的に学年丸々という感じではなかったので、
地域のクラブ活動かなにかだと思うのですが、
小学生の団体客とバッティングしてしまったのです。
そうなると、もう、風情を楽しみながらゆっくり入浴・・・など出来るはずも無く
引率の大人がどう頑張っても、賑やかになるのは避けられません。
判っていれば、はじめから部屋の風呂で済ませているところですが、
入り口の団体客の案内を見逃したのが運の尽き。
私は少しでも喧噪を避けるように、入口から遠い方遠い方へと逃げたのでした。
子供達の歓声を遠くに聞きながら、やれやれと思って居ると、またすぐ後ろで騒がしい音が。
何やらドタドタと走るような音。甲高い子供の声。
寄りかかっていた岩から後ろをのぞき見てみると、
板塀の下が大きく開いていて、そこに何人かの足が見えました。
どうやら直ぐ向こうに誰か居るようでした。
「おいっ、見ろよ! ここ開いてるぜ!」
ガキ大将っぽい、乱暴な言葉づかい。
おいおい、まだ変声期前のカン高い声して、いっちょ前に女湯覗きか?
注意して連れ戻すべきか。いや、引率がいるならその人に注意して貰うか。
頭に乗せていたタオルを取って、立ち上がろうとしたときでした。
「ここ男湯だよな! 丸見えだぜ!」
そう言って、塀の下から顔を覗かせたのは、ショートカットで
半袖短パンの日焼け後もまぶしい、全裸のお転婆少女でした。
しゃがんで、背を曲げてのぞき込むために足を開いていたので
少女の股間がモロ見えでした。
「○ちゃん、やめなって」「また怒られるよー」
てっきり、男子が女子風呂に侵入したのかと思いきや
女子が男子風呂を覗きに来ていたのでした。
「なんだよ、お前らも見ろよー」と友達を誘う少女ですが、友達は冷静でした。
「こっちから見えるって事は、向こうからも見えちゃうんだからね。○ちゃん」
少女は「え?」と言う顔になり、自分の格好を見て急に恥ずかしくなったようでした。
「ほら、先生来ちゃうよ!」と友達の声に、大急ぎで帰って行きました。
少女達は、終始騒いでいる男子の集団の方に気を取られていて、
直ぐ横で静かに湯につかっていた自分には、気付いていないようでした。
こんなチャンスがあるものかと味をしめた私は、
次からは狙って団体客とハチ合わせるようにしてみましたが、
こんなラッキーは一度きりで、その旅館も数年前に閉業してしまい、
もう二度とチャンスは無くなってしまったのが残念です。
小学校の低学年の頃、夏休みに田舎に帰省した際時にあったことです。
帰省した時叔父一家も帰省して来ており、当時中3か高1かだったいとこのお姉さんも滞在していました。
大人たちは畑の仕事の手伝いをしたりしていて退屈だった私はいとこに遊んでもらうことが多くなりました。
そんな中いとこと近くの川に遊びに行った時のことです。
しばらく川で遊んだところで、僕についてくるように言って人目につかないところまで移動したのです。
いとこは僕にお姉さんトイレしたくなっちゃったのちょっと待ってねと言って着ていたワンピースタイプの水着を脱いで裸になりました。
今にして思うとまだ小さな私をほっておけなかったのだと思います。
いとこは足を開いてしゃがみ込むとおしっこをしだしました。
その光景に私は興味津々で覗き込んでいましたが、何も言われず一部始終を目撃しました。
我慢していたのかすごい勢いだったのと正面から見てもわかるほどお尻の穴が膨らんでおりやがてうんちが頭を出してきました。
でもどうやら便秘なのかうんちはなかなか出せず頭を出したり引っ込んだりしています。
しばらくはいきんで出そうとしていましたがその度におしっこがちょろちょろ漏れるのと小石程度のうんちが出るくらいで、結局大した量は出ていませんでした。
その後川遊びに戻りましたがいとこの口数が少し控え気味なっていたような覚えがあります。
帰省した時叔父一家も帰省して来ており、当時中3か高1かだったいとこのお姉さんも滞在していました。
大人たちは畑の仕事の手伝いをしたりしていて退屈だった私はいとこに遊んでもらうことが多くなりました。
そんな中いとこと近くの川に遊びに行った時のことです。
しばらく川で遊んだところで、僕についてくるように言って人目につかないところまで移動したのです。
いとこは僕にお姉さんトイレしたくなっちゃったのちょっと待ってねと言って着ていたワンピースタイプの水着を脱いで裸になりました。
今にして思うとまだ小さな私をほっておけなかったのだと思います。
いとこは足を開いてしゃがみ込むとおしっこをしだしました。
その光景に私は興味津々で覗き込んでいましたが、何も言われず一部始終を目撃しました。
我慢していたのかすごい勢いだったのと正面から見てもわかるほどお尻の穴が膨らんでおりやがてうんちが頭を出してきました。
でもどうやら便秘なのかうんちはなかなか出せず頭を出したり引っ込んだりしています。
しばらくはいきんで出そうとしていましたがその度におしっこがちょろちょろ漏れるのと小石程度のうんちが出るくらいで、結局大した量は出ていませんでした。
その後川遊びに戻りましたがいとこの口数が少し控え気味なっていたような覚えがあります。
小学校の時にクラスで仲良しのS君の家に遊びに行った時の事。
S君が観たがっていたアニメ(当時VHSビデオ)を持っていった。
S君の2歳下の妹のYちゃんも一緒に観たいとテレビの前に来た。
再生が始まると立膝状態のYちゃんの真後ろにSくんが密着しだした。
不思議に思って見てみると、S君がYちゃんの後ろから、
ズボンの中に両手を突っ込んでいた。
「え?!お尻触ってるの?!」とS君に聞くと、
満面の笑みで「うん、そうだよ」と頷き、
「テレビ観ながらいつもやっているんだよ」「誰にも言わないでね」と言った。
真横から確認するとS君はズボンの上部からパンツの中にガッツリ両手を入れていた。
S君は直接お尻を揉みまくりながらビデオを観ていた。
YちゃんもYちゃんで、お尻を揉ませておきながら、
その事に気にせずビデオを観ていた。
自分はビデオを観ずに、2人の様子を興奮して眺めた。
立膝状態からYちゃんが立ち上がると、S君も一緒に立ち上がり、
S君はYちゃんのズボンとパンツを膝上までズラした。
桃のように白くてムッチリなYちゃんのお尻が丸見えになった。
Yちゃんは脱がされて自分にお尻を見られていると知っても平気でいた。
S君はYちゃんの丸出しのお尻をまた両手で揉み始めた。
自分はS君にモミモミされているYちゃんのお尻を眺めた。
自分も触りたくなってしまい、割り込んで片手でお尻を触ってみた。
プニプニして弾力がある柔らかい感触がした。
自分が勝手に触り出したのに、S君もYちゃんも構わず触らせてくれた。
S君と顔を見合わせて、一緒に片手で片側ずつお尻を見ながら触った。
S君は揉みながら「こいつのケツ、柔らかいよね」と言って笑っていた。
するとS君が「もっと触ってみなよ」と言い、自分と交代してくれた。
今度は独占状態になったので両手でお尻を包み込んでモミモミした。
Yちゃんは自分と交代したと知っても、嫌がらずに揉ませてくれた。
自分の手に揉まれてYちゃんの尻肉がプヨプヨしていた。
揉んでいるお尻を見ながらひたすらモミモミして柔かい感触を楽しんだ。
その後はS君と再度交代して、S君がお尻を揉んでいる様子を見ていた。
S君は慣れた感じで揉みながらビデオを観ていたが、
自分はひたすらお尻ばかりを見ていた。
自分は途中でYちゃんの横からYちゃんの正面を覗き込んでみた。
するとシャツの裾の下から綺麗な割れ目のマンコが見えた。
Yちゃんは自分にマンコまで見られているのに、相変わらずケロッとしていた。
S君にはこの事を内緒にするようにと念を押されたので、自分は頑なに守っていた。
この後、学校でYちゃんのブルマー姿を見た時には、思い出して興奮した。
小学校を卒業すると、S君もYちゃんも私立の中高一貫の学校へと進学したので、
自分達は暫く会わない期間が続いたが、高校の通学電車でS君と再会した。
再会後にまたS君の家に行って、久々にYちゃんとも会うのだが、
この兄妹はまた別の行為を新たにしていた(その2に続く予定)。
S君が観たがっていたアニメ(当時VHSビデオ)を持っていった。
S君の2歳下の妹のYちゃんも一緒に観たいとテレビの前に来た。
再生が始まると立膝状態のYちゃんの真後ろにSくんが密着しだした。
不思議に思って見てみると、S君がYちゃんの後ろから、
ズボンの中に両手を突っ込んでいた。
「え?!お尻触ってるの?!」とS君に聞くと、
満面の笑みで「うん、そうだよ」と頷き、
「テレビ観ながらいつもやっているんだよ」「誰にも言わないでね」と言った。
真横から確認するとS君はズボンの上部からパンツの中にガッツリ両手を入れていた。
S君は直接お尻を揉みまくりながらビデオを観ていた。
YちゃんもYちゃんで、お尻を揉ませておきながら、
その事に気にせずビデオを観ていた。
自分はビデオを観ずに、2人の様子を興奮して眺めた。
立膝状態からYちゃんが立ち上がると、S君も一緒に立ち上がり、
S君はYちゃんのズボンとパンツを膝上までズラした。
桃のように白くてムッチリなYちゃんのお尻が丸見えになった。
Yちゃんは脱がされて自分にお尻を見られていると知っても平気でいた。
S君はYちゃんの丸出しのお尻をまた両手で揉み始めた。
自分はS君にモミモミされているYちゃんのお尻を眺めた。
自分も触りたくなってしまい、割り込んで片手でお尻を触ってみた。
プニプニして弾力がある柔らかい感触がした。
自分が勝手に触り出したのに、S君もYちゃんも構わず触らせてくれた。
S君と顔を見合わせて、一緒に片手で片側ずつお尻を見ながら触った。
S君は揉みながら「こいつのケツ、柔らかいよね」と言って笑っていた。
するとS君が「もっと触ってみなよ」と言い、自分と交代してくれた。
今度は独占状態になったので両手でお尻を包み込んでモミモミした。
Yちゃんは自分と交代したと知っても、嫌がらずに揉ませてくれた。
自分の手に揉まれてYちゃんの尻肉がプヨプヨしていた。
揉んでいるお尻を見ながらひたすらモミモミして柔かい感触を楽しんだ。
その後はS君と再度交代して、S君がお尻を揉んでいる様子を見ていた。
S君は慣れた感じで揉みながらビデオを観ていたが、
自分はひたすらお尻ばかりを見ていた。
自分は途中でYちゃんの横からYちゃんの正面を覗き込んでみた。
するとシャツの裾の下から綺麗な割れ目のマンコが見えた。
Yちゃんは自分にマンコまで見られているのに、相変わらずケロッとしていた。
S君にはこの事を内緒にするようにと念を押されたので、自分は頑なに守っていた。
この後、学校でYちゃんのブルマー姿を見た時には、思い出して興奮した。
小学校を卒業すると、S君もYちゃんも私立の中高一貫の学校へと進学したので、
自分達は暫く会わない期間が続いたが、高校の通学電車でS君と再会した。
再会後にまたS君の家に行って、久々にYちゃんとも会うのだが、
この兄妹はまた別の行為を新たにしていた(その2に続く予定)。
三毛猫係長です。
この掲示板、定期的に更新しないと広告が表示されてしまうので
書き込みさせて頂きます。
投稿して頂いた方、ありがとうございます。
色々な内容でとても参考になります。
ぜひ、他の方も投稿して頂けると嬉しいです。
たくさんのご投稿お待ちしております。
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中学2年生の頃、バレー部に所属していた自分は女子バレー部の練習をたまにちらっと見ることがあった。
そんな時、同じ学年、同じクラスの女子が女子バレー部に所属していた。
その子は顔はめっちゃ可愛い、胸はそこそこある方だが、お尻がめっちゃデカくて下半身がムチムチだった。
ストレッチしてる時のお尻や太ももがめっちゃエロかったのを覚えてる。
みんなは興奮していたと思う。
ある日、練習が終わって帰ろうとしたら、その子がトイレに入って行くのが見えた。個室のドアが閉まる音がして、その子が個室に入った。
そこのトイレは中々人が入らないところだが、その子のお尻を見るチャンスだと思い、心臓バクバクの状態で、女子トイレに入った。
その子が入っている後ろの個室に入り鍵をかけしたを覗き込んだ
すると、その子のお尻が見えた。
そこは和式トイレだったので、その子のお尻がドーン、ぶりーんって突き出すようにしゃがんでいた。
ムチムチって音が聞こえてきそうだった。
そしてその子は放尿を始めた。放尿が終わった瞬間、「ぷぅ〜っ」と可愛い音のおならも出た。もう興奮しっぱなしだった。
そしてトイレットペーパーで拭いて水を流しその後は個室を出た。
自分はと言うと興奮しっぱなしで立ち上がれない。そのままペニスをしごいて射精した。
帰ってきてからもその光景をフラッシュバックして、オナニーをした。
それが自分にとっての最高の思い出だった
その当時の様子を漫画化してください。
そんな時、同じ学年、同じクラスの女子が女子バレー部に所属していた。
その子は顔はめっちゃ可愛い、胸はそこそこある方だが、お尻がめっちゃデカくて下半身がムチムチだった。
ストレッチしてる時のお尻や太ももがめっちゃエロかったのを覚えてる。
みんなは興奮していたと思う。
ある日、練習が終わって帰ろうとしたら、その子がトイレに入って行くのが見えた。個室のドアが閉まる音がして、その子が個室に入った。
そこのトイレは中々人が入らないところだが、その子のお尻を見るチャンスだと思い、心臓バクバクの状態で、女子トイレに入った。
その子が入っている後ろの個室に入り鍵をかけしたを覗き込んだ
すると、その子のお尻が見えた。
そこは和式トイレだったので、その子のお尻がドーン、ぶりーんって突き出すようにしゃがんでいた。
ムチムチって音が聞こえてきそうだった。
そしてその子は放尿を始めた。放尿が終わった瞬間、「ぷぅ〜っ」と可愛い音のおならも出た。もう興奮しっぱなしだった。
そしてトイレットペーパーで拭いて水を流しその後は個室を出た。
自分はと言うと興奮しっぱなしで立ち上がれない。そのままペニスをしごいて射精した。
帰ってきてからもその光景をフラッシュバックして、オナニーをした。
それが自分にとっての最高の思い出だった
その当時の様子を漫画化してください。
高校生の時、放課後の教室で同級生がセックスをしているのを目撃した事があります。
別のクラスの生徒でしたが、女子の方は学年でも美人で有名な娘だったのでちょっと
驚きました。
男子の方はちょっと都っぽい感じの知らない生徒でした。
女子はブラウスはそのままでスカートをめくってパンツを脱いで、机の上に仰向きで
寝っ転がりいわゆる正常位の格好をし、男子はブラウスは着たまま、ズボンとパンツを
下ろしてセックスをしていました。
僕は教室の外からこっそり覗いていたのですが同級生同士のエッチを目の当たりにして
とても興奮したのを覚えています。
ほどなくして男子が女子のお腹に射精していました。そしてエッチが終わると
二人は乱れた服装を元に戻していました。
僕は見つかったらヤバいと思って気付かれる前にその場を立ち去りました。
次の日、偶然二人を見かけたのですが、何もなかったように他の生徒たちと
話をしていました。
みんな知らないところでエッチな事をしているんだなあと思いました。
別のクラスの生徒でしたが、女子の方は学年でも美人で有名な娘だったのでちょっと
驚きました。
男子の方はちょっと都っぽい感じの知らない生徒でした。
女子はブラウスはそのままでスカートをめくってパンツを脱いで、机の上に仰向きで
寝っ転がりいわゆる正常位の格好をし、男子はブラウスは着たまま、ズボンとパンツを
下ろしてセックスをしていました。
僕は教室の外からこっそり覗いていたのですが同級生同士のエッチを目の当たりにして
とても興奮したのを覚えています。
ほどなくして男子が女子のお腹に射精していました。そしてエッチが終わると
二人は乱れた服装を元に戻していました。
僕は見つかったらヤバいと思って気付かれる前にその場を立ち去りました。
次の日、偶然二人を見かけたのですが、何もなかったように他の生徒たちと
話をしていました。
みんな知らないところでエッチな事をしているんだなあと思いました。
◆ プロフィール ◆

三毛猫係長です。
マンガ「ほんとにあった
Hな体験談」をピクシブに
不定期に掲載して
います。
現在、皆様からマンガの
題材に出来そうな
Hな体験談ネタや
シチュエーションを
募集していますので
ぜひこの掲示板に投稿
して下さい。
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