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みゆさんの投稿を見て思い出しました。
2歳下の妹が中学生の時、いつも2階の自分の部屋から風呂に行くときに
膝まであるような、デカTシャツを来て行き来していました。
その時に行き会うと「お風呂開いたよ」とか、何気なく声を掛けるんですが
そのたびに、なぜか妙に不機嫌なんです。
別に仲が悪いとかでは無かったんですが、その時に限って
返事も素っ気なく、逃げるように去って行くので不思議でした。
ある日、いつものように妹が風呂から出て
階段を上がろうと言うところで、行き会いました。
何を話したか覚えてませんがどうでも良い話題だったんでしょう。
相変わらず妹は素っ気ない返事で階段を上がろうとしたときに、
なんの間違いか、階段を踏み外して転んでしまったのです。
幸い、下から1,2段と言うところでしたから、大怪我はせずに済みました。
すねでもぶつけたのか、妹は痛そうな声を上げてうずくまります。
そのTシャツの裾が、転んだ拍子に大きくまくれて
生のお尻が丸出しになっていました。
訊いて判ったことですが、年頃の妹は下着を家族とは別で洗っていたので
どうせ脱いでも自室に持ち替えることになるので、はじめから自室で脱いで、
全裸にデカT一枚で行き来していたらしいのです。
いつも不機嫌だったのは、全裸にTシャツ一枚という薄着で
廊下に長居したり、兄と会話をするのが恥ずかしかったからで
別に怒っていたわけでは無かったそうです。
で、ここまでが前フリで、(冗長でスミマセン)
別にそれをどうこうしようという気は無かったのですが
「普段から裸でうろうろしてんじゃ無いのか?」と半分冗談で言ってみたら、
「昔したことがある。今はしてない」という答えが返ってきました。
明らかに話したくなさそうでしたが、
今回の件を親に黙っておく代わりにと、詳しく聞くことが出来ました。
妹が小学校高学年の頃、母もパートに出ていて、
中学生の自分は部活があって、家に妹一人の時間がありました。
その頃妹は、妙にムラムラする時があって(生理かなにかでしょうか?)
自分の部屋で全裸になって、階段を降りてトイレに行ったり、
台所までおやつや飲み物を取りに行ったり、
用も無いのに居間の窓際を歩いたりしたそうです。
居間の窓は上半分が普通のガラス、下半分がスリガラスだったのですが
身体をぴったり押しつけたりと、かなり大胆なことをしていたようです。
居間の前は小さいながらも庭があり、さらに低い壁と植え込みもあったので
道路から丸見えというわけでは無かったのですが、
それでも、完全に隠れると言うほどでは有りませんでしたから、
誰かが通りがかると、慌てて隠れてスリルを楽しんだりしていたようです。
「ほんの2,3回だけだよ」と言っていましたが、
口ぶりや本人の性格的に、結構頻繁にやっていたのでは無いかと思います。
当時は、Hな話と言うよりは妹のやらかし、
恥ずかしい失敗談のようなつもりで訊いていたのですっかり忘れていましたが、
みゆさんの話を聞いて、「あれ? なんか何処かで訊いたような・・・」と
思い出しましたw
2歳下の妹が中学生の時、いつも2階の自分の部屋から風呂に行くときに
膝まであるような、デカTシャツを来て行き来していました。
その時に行き会うと「お風呂開いたよ」とか、何気なく声を掛けるんですが
そのたびに、なぜか妙に不機嫌なんです。
別に仲が悪いとかでは無かったんですが、その時に限って
返事も素っ気なく、逃げるように去って行くので不思議でした。
ある日、いつものように妹が風呂から出て
階段を上がろうと言うところで、行き会いました。
何を話したか覚えてませんがどうでも良い話題だったんでしょう。
相変わらず妹は素っ気ない返事で階段を上がろうとしたときに、
なんの間違いか、階段を踏み外して転んでしまったのです。
幸い、下から1,2段と言うところでしたから、大怪我はせずに済みました。
すねでもぶつけたのか、妹は痛そうな声を上げてうずくまります。
そのTシャツの裾が、転んだ拍子に大きくまくれて
生のお尻が丸出しになっていました。
訊いて判ったことですが、年頃の妹は下着を家族とは別で洗っていたので
どうせ脱いでも自室に持ち替えることになるので、はじめから自室で脱いで、
全裸にデカT一枚で行き来していたらしいのです。
いつも不機嫌だったのは、全裸にTシャツ一枚という薄着で
廊下に長居したり、兄と会話をするのが恥ずかしかったからで
別に怒っていたわけでは無かったそうです。
で、ここまでが前フリで、(冗長でスミマセン)
別にそれをどうこうしようという気は無かったのですが
「普段から裸でうろうろしてんじゃ無いのか?」と半分冗談で言ってみたら、
「昔したことがある。今はしてない」という答えが返ってきました。
明らかに話したくなさそうでしたが、
今回の件を親に黙っておく代わりにと、詳しく聞くことが出来ました。
妹が小学校高学年の頃、母もパートに出ていて、
中学生の自分は部活があって、家に妹一人の時間がありました。
その頃妹は、妙にムラムラする時があって(生理かなにかでしょうか?)
自分の部屋で全裸になって、階段を降りてトイレに行ったり、
台所までおやつや飲み物を取りに行ったり、
用も無いのに居間の窓際を歩いたりしたそうです。
居間の窓は上半分が普通のガラス、下半分がスリガラスだったのですが
身体をぴったり押しつけたりと、かなり大胆なことをしていたようです。
居間の前は小さいながらも庭があり、さらに低い壁と植え込みもあったので
道路から丸見えというわけでは無かったのですが、
それでも、完全に隠れると言うほどでは有りませんでしたから、
誰かが通りがかると、慌てて隠れてスリルを楽しんだりしていたようです。
「ほんの2,3回だけだよ」と言っていましたが、
口ぶりや本人の性格的に、結構頻繁にやっていたのでは無いかと思います。
当時は、Hな話と言うよりは妹のやらかし、
恥ずかしい失敗談のようなつもりで訊いていたのですっかり忘れていましたが、
みゆさんの話を聞いて、「あれ? なんか何処かで訊いたような・・・」と
思い出しましたw
私が高校2年の頃の夏休み、その日は部活も休みで親も共働きで出張だったため、自分以外誰もいなかった。
今がチャンスだと思い、シャツや下着も脱ぎ、すっぽんぽんになっちゃいました。
私は、高校2年生にして巨乳で、デカ尻だった。顔も可愛く皆んなからは可愛いと評判されていた。
そしてすっぽんぽんのまま、一日中ダラダラした。
部屋でゴロゴロスマホみたり、歩き回ったりしてすっぽんぽん生活を楽しんだ
用を足す時もすっぽんぽん。私の家は和式トイレだったので、すっぽんぽんのまましゃがんで用を足す。
おっぱい丸出し、デカ尻を突き出すようにしゃがむだけで興奮した。
そんな感じで一日中すっぽんぽんを楽しんだりした
それ以来、親がいない時はすっぽんぽんになって開放感を楽しむようになった。
今がチャンスだと思い、シャツや下着も脱ぎ、すっぽんぽんになっちゃいました。
私は、高校2年生にして巨乳で、デカ尻だった。顔も可愛く皆んなからは可愛いと評判されていた。
そしてすっぽんぽんのまま、一日中ダラダラした。
部屋でゴロゴロスマホみたり、歩き回ったりしてすっぽんぽん生活を楽しんだ
用を足す時もすっぽんぽん。私の家は和式トイレだったので、すっぽんぽんのまましゃがんで用を足す。
おっぱい丸出し、デカ尻を突き出すようにしゃがむだけで興奮した。
そんな感じで一日中すっぽんぽんを楽しんだりした
それ以来、親がいない時はすっぽんぽんになって開放感を楽しむようになった。
15年ほど前、私が看護の専門学生だった頃の話です。
課題で患者さんの気持ちを知ることを目的におむつに排泄を行いその処理を誰かにしてもらってその際の感触や気持ちをレポートとしてまとめるというものが出ました。
基本的には親御さんに協力してもらってレポートを書いた子が多かったようなのですが、私は親元を離れており親に協力してもらうことができませんでした。
そんな中当時同じ学校に通う友人と2人でルームシェアをしていたためお互いに協力し合うことになったのです。
じゃんけんの結果私が先におむつを使うことになりました。
学校で支給された大人用のおむつを履いてベットに横になりました。
ベットの横には友達がおしり拭きを用意して見守っています。
慣れないことに出すまでに少し時間がかかりましたが、なんとかおしっこを出し始めました。かなり大きな音がして驚いたのを覚えています。
なんとかおしっこを終えることができましたがこの時点でおむつはぱんぱんに膨れ上がっており薄黄色になっているのがわかりました。けれどまだ続きがあるのです。
またここで出し始めるまでに時間がかかってしまいましたがなんとかかなり出しました。
一度お尻にちからを入れると止まりません数日分のうんちをおむつに全て排出しました。
出し終わると友達の手でおむつが開かれていきます。すでに充満していた匂いがさらに広がります。かなり量を出したのもあって陰毛にうんちが付着しておりそれを拭き取るのにかなり手間取り結局30分ほどかけて後処理が終わりました。
一連の流れ全てが本当に恥ずかしかったのを覚えています。
次は友人の番でしたがこちらは私よりもだいぶ手こずりまして、なかなか出すことができず。最終なんとか出したものの途中でおむつがずれてしまい外に漏れてしまうハプニングがあったりと散々なものでした。
この課題だけは何があっても忘れられないものとなりました。
課題で患者さんの気持ちを知ることを目的におむつに排泄を行いその処理を誰かにしてもらってその際の感触や気持ちをレポートとしてまとめるというものが出ました。
基本的には親御さんに協力してもらってレポートを書いた子が多かったようなのですが、私は親元を離れており親に協力してもらうことができませんでした。
そんな中当時同じ学校に通う友人と2人でルームシェアをしていたためお互いに協力し合うことになったのです。
じゃんけんの結果私が先におむつを使うことになりました。
学校で支給された大人用のおむつを履いてベットに横になりました。
ベットの横には友達がおしり拭きを用意して見守っています。
慣れないことに出すまでに少し時間がかかりましたが、なんとかおしっこを出し始めました。かなり大きな音がして驚いたのを覚えています。
なんとかおしっこを終えることができましたがこの時点でおむつはぱんぱんに膨れ上がっており薄黄色になっているのがわかりました。けれどまだ続きがあるのです。
またここで出し始めるまでに時間がかかってしまいましたがなんとかかなり出しました。
一度お尻にちからを入れると止まりません数日分のうんちをおむつに全て排出しました。
出し終わると友達の手でおむつが開かれていきます。すでに充満していた匂いがさらに広がります。かなり量を出したのもあって陰毛にうんちが付着しておりそれを拭き取るのにかなり手間取り結局30分ほどかけて後処理が終わりました。
一連の流れ全てが本当に恥ずかしかったのを覚えています。
次は友人の番でしたがこちらは私よりもだいぶ手こずりまして、なかなか出すことができず。最終なんとか出したものの途中でおむつがずれてしまい外に漏れてしまうハプニングがあったりと散々なものでした。
この課題だけは何があっても忘れられないものとなりました。
大学時代所属していたサークルの話です。
私は飲みサーに所属していて、私が大学3年の時の新入生歓迎イベントでの出来事です。
歓迎イベントはバーベキューをしてその夜は小さなコテージを借りて泊まるといったもので、コテージは6人で1つを使用する感じで男3人女3人の組で泊まることとなっていました。私のところは後輩(男)が2人と2年の女子1人に新入生女子2人という構成でした。
それぞれ見た目が2年の女子は気が強いタイプで金髪を肩くらいまで伸ばした巨乳、新入生は黒髪ロングで小柄なおとなしそうな子と茶髪をツインテールにした明るい子でした。
バーベキューが終わってコテージで飲んでいる時のことです。
2年の女子が王様ゲームをしようと提案してみんなで王様ゲームをすることになりました。
もっともこの提案自体は最初から決まっている仕込みで何も知らないのは新入生だけなのですが、、
最初はお酒を一杯とかハグとかを命じていましたが、だんだん新入生に酔いが回ってくると服を脱がしたりキスをしたりに命令が変わっていき、男は全裸かパンイチ、女子は2年がパンイチ新入生は全裸まで行っていました。
それでも慣れないお酒とみんな脱いでるのもあって恥ずかしそうではあるものの楽しんではいる雰囲気でした。
そんな中私が王様を引き当てました。
命令を考えていると新入生の金髪の子がトイレ行って来ますと言って席を外そうとします。
それを聞いて私は何をさせるか決めました。
女子3人で立ちションをして一番おしっこを飛ばせなかった人と私がHをするという命令にしました。流石に新入生も嫌がったのですが2年の女子が乗り気な態度を見せるとしぶしぶやってくれることになりました。
コテージの中ではできないのでコテージ裏の林に女子3人並んでやることになりました。
3人とも立ってあそこを広げて構えています。2年の女子は剃っていてツルツルのあそこ新入生2人はどちらもしっかり毛が生えていて広げられてやっとしっかりあそこを拝むことができました。2人とも彼氏がいたことがなく処女であまりケアができていなかったのでしょう毛の処理もしていなければ、広げるとわりと白いマンカスが目立つくらいの感じでした。
最初に放出したのはやはりというか2年の子でした。それに追従するように新入生も放出し出しました。2年の子と茶髪ツインの子はしっかりアーチを描いており飛んでいましたが黒髪の子は上手く飛ばせず勢いはあるものの真下に出ているような感じでした。
結果的に私は黒髪の子とすることになり、コテージに戻ってみんなの前で一線交えることとなりました。もちろんそれだけで終わるわけはなくその後入り乱れてやりまくったのですがまぁそこはお約束と言ったところです。
こんな話でよければぜひ漫画にしていただければと思います。
私は飲みサーに所属していて、私が大学3年の時の新入生歓迎イベントでの出来事です。
歓迎イベントはバーベキューをしてその夜は小さなコテージを借りて泊まるといったもので、コテージは6人で1つを使用する感じで男3人女3人の組で泊まることとなっていました。私のところは後輩(男)が2人と2年の女子1人に新入生女子2人という構成でした。
それぞれ見た目が2年の女子は気が強いタイプで金髪を肩くらいまで伸ばした巨乳、新入生は黒髪ロングで小柄なおとなしそうな子と茶髪をツインテールにした明るい子でした。
バーベキューが終わってコテージで飲んでいる時のことです。
2年の女子が王様ゲームをしようと提案してみんなで王様ゲームをすることになりました。
もっともこの提案自体は最初から決まっている仕込みで何も知らないのは新入生だけなのですが、、
最初はお酒を一杯とかハグとかを命じていましたが、だんだん新入生に酔いが回ってくると服を脱がしたりキスをしたりに命令が変わっていき、男は全裸かパンイチ、女子は2年がパンイチ新入生は全裸まで行っていました。
それでも慣れないお酒とみんな脱いでるのもあって恥ずかしそうではあるものの楽しんではいる雰囲気でした。
そんな中私が王様を引き当てました。
命令を考えていると新入生の金髪の子がトイレ行って来ますと言って席を外そうとします。
それを聞いて私は何をさせるか決めました。
女子3人で立ちションをして一番おしっこを飛ばせなかった人と私がHをするという命令にしました。流石に新入生も嫌がったのですが2年の女子が乗り気な態度を見せるとしぶしぶやってくれることになりました。
コテージの中ではできないのでコテージ裏の林に女子3人並んでやることになりました。
3人とも立ってあそこを広げて構えています。2年の女子は剃っていてツルツルのあそこ新入生2人はどちらもしっかり毛が生えていて広げられてやっとしっかりあそこを拝むことができました。2人とも彼氏がいたことがなく処女であまりケアができていなかったのでしょう毛の処理もしていなければ、広げるとわりと白いマンカスが目立つくらいの感じでした。
最初に放出したのはやはりというか2年の子でした。それに追従するように新入生も放出し出しました。2年の子と茶髪ツインの子はしっかりアーチを描いており飛んでいましたが黒髪の子は上手く飛ばせず勢いはあるものの真下に出ているような感じでした。
結果的に私は黒髪の子とすることになり、コテージに戻ってみんなの前で一線交えることとなりました。もちろんそれだけで終わるわけはなくその後入り乱れてやりまくったのですがまぁそこはお約束と言ったところです。
こんな話でよければぜひ漫画にしていただければと思います。
高校の時に俺が所属した文芸部は、部員が少なくて廃部寸前。
2年生時には男子が俺のみ、あと同学年の女子3人。
読書しながら喋っているだけの退屈な活動だけど、
俺には部活を辞めない理由があった。
女子の制服はブラウスの上に黒ベストなのだが、
夏は暑いのと開放感からか部室では3人ともベストを脱いでブラウス姿で過ごす。
白いブラウスは生地が薄くてブラジャーが前後とも透けて見えていた。
胸はカップの形や柄、背中はホックや紐のラインがバッチリ透けていた。
背中を丸めて生地が張った状態では、殆ど生見えみたいだった。
巨乳の恵理子ちゃんは他の2人よりも、
ブラジャーの紐などが太めな作りなのに気が付いたりもした。
胸のボタンの隙間の横から直接ブラジャーが見える時や、
前に屈んだ際には、胸の谷間が見える場合もあった。
俺は本を読んだり文章を書く振りをしながら、
彼女達のブラ線を近い位置で毎日見まくっていたせいか、
彼女達の所有ブラジャーの種類や、ローテーションも分かるようになった。
あと、女子3人が揃って本を借りに図書室に行くと、1時間は帰って来ない。
その間は部室に荷物は置きっぱなし。
彼女達の鞄を開けると、体育のあった日はブルマーが入っている。
それを手に取って観察したり匂いを嗅いだり、存分に楽しむ事が出来た。
特に俺のお気に入りの美形の啓子ちゃんのブルマーは入念に触りまくり、
股間部分を裏返して局部が触れていた辺りの匂いを嗅いだり、
勃起したチンコに巻き付けたりした。
1回だけ啓子ちゃんのブルマーを持ち出してトイレの個室に入り、
ブルマーの匂いを嗅ぎながらチンコをシゴいて、
速攻で1発抜いてから彼女達が戻る前に返しておいた。
2年生時には男子が俺のみ、あと同学年の女子3人。
読書しながら喋っているだけの退屈な活動だけど、
俺には部活を辞めない理由があった。
女子の制服はブラウスの上に黒ベストなのだが、
夏は暑いのと開放感からか部室では3人ともベストを脱いでブラウス姿で過ごす。
白いブラウスは生地が薄くてブラジャーが前後とも透けて見えていた。
胸はカップの形や柄、背中はホックや紐のラインがバッチリ透けていた。
背中を丸めて生地が張った状態では、殆ど生見えみたいだった。
巨乳の恵理子ちゃんは他の2人よりも、
ブラジャーの紐などが太めな作りなのに気が付いたりもした。
胸のボタンの隙間の横から直接ブラジャーが見える時や、
前に屈んだ際には、胸の谷間が見える場合もあった。
俺は本を読んだり文章を書く振りをしながら、
彼女達のブラ線を近い位置で毎日見まくっていたせいか、
彼女達の所有ブラジャーの種類や、ローテーションも分かるようになった。
あと、女子3人が揃って本を借りに図書室に行くと、1時間は帰って来ない。
その間は部室に荷物は置きっぱなし。
彼女達の鞄を開けると、体育のあった日はブルマーが入っている。
それを手に取って観察したり匂いを嗅いだり、存分に楽しむ事が出来た。
特に俺のお気に入りの美形の啓子ちゃんのブルマーは入念に触りまくり、
股間部分を裏返して局部が触れていた辺りの匂いを嗅いだり、
勃起したチンコに巻き付けたりした。
1回だけ啓子ちゃんのブルマーを持ち出してトイレの個室に入り、
ブルマーの匂いを嗅ぎながらチンコをシゴいて、
速攻で1発抜いてから彼女達が戻る前に返しておいた。
20年ほど前の話です。
当時私は自営業でお店をやっていてご近所さんとの付き合いが結構ありました。
私の隣の家に住んでいた女の子とあったことを話します。
その日の昼過ぎ私が店頭に立っているとお隣の女の子(6年生)が急ぎ足で家に帰ってくるのが見えました。ただ玄関のドアの部をガチャガチャやったりインターホンを鳴らしたりしているもののお母さんは出て来ません。どうやら午前授業なのを忘れてたのか伝えられていなかったのか留守にしてしまったようなのです。
しばらくすると半泣きで私のところに来てトイレを貸してもらえないかと言いに来ました。
顔見知りの子でしたしよく店も利用してくれる一家でしたので快くオッケーしました。
ただちょうど1人お客さんがいてその方のお会計だけ先にしてからトイレに案内したんですがこれが良くなかった。トイレに行くには店からは行けず裏口に回らないといけなかったんですが、玄関まで行ったところで漏らしてしまったのです。
幸い下痢してたとかではなかったみたいであちこち飛び散ったりはせずパンツの中に治っている様子。私は案内先をお風呂場に変更して、綺麗にしてあげることにしました。
パンツを下ろすと結構な量出ていて、便秘気味だったのかなと思いながらシャワーでお尻を洗ってあげました。すると洗っている途中でまだ出るというので、もうどうせ風呂場はうんちまみれなのでそのまましていいよというと私の目の前でしゃがみ込んでうんちとおしっこをしてしまいました。この時足を開いてしていたので少し毛の生えたあそこと膨れるお尻の穴にうんちがしっかり見えました。服も脱がしていたので膨らみかけおっぱいも丸見えですら。
そのあと綺麗にした後、汚れてパンツとスカートは履けないのでお母さんが帰ってくるまで下裸の状態でうちで過ごしてもらいました。
よかったらイラストにしてもらえると嬉しいです。
当時私は自営業でお店をやっていてご近所さんとの付き合いが結構ありました。
私の隣の家に住んでいた女の子とあったことを話します。
その日の昼過ぎ私が店頭に立っているとお隣の女の子(6年生)が急ぎ足で家に帰ってくるのが見えました。ただ玄関のドアの部をガチャガチャやったりインターホンを鳴らしたりしているもののお母さんは出て来ません。どうやら午前授業なのを忘れてたのか伝えられていなかったのか留守にしてしまったようなのです。
しばらくすると半泣きで私のところに来てトイレを貸してもらえないかと言いに来ました。
顔見知りの子でしたしよく店も利用してくれる一家でしたので快くオッケーしました。
ただちょうど1人お客さんがいてその方のお会計だけ先にしてからトイレに案内したんですがこれが良くなかった。トイレに行くには店からは行けず裏口に回らないといけなかったんですが、玄関まで行ったところで漏らしてしまったのです。
幸い下痢してたとかではなかったみたいであちこち飛び散ったりはせずパンツの中に治っている様子。私は案内先をお風呂場に変更して、綺麗にしてあげることにしました。
パンツを下ろすと結構な量出ていて、便秘気味だったのかなと思いながらシャワーでお尻を洗ってあげました。すると洗っている途中でまだ出るというので、もうどうせ風呂場はうんちまみれなのでそのまましていいよというと私の目の前でしゃがみ込んでうんちとおしっこをしてしまいました。この時足を開いてしていたので少し毛の生えたあそこと膨れるお尻の穴にうんちがしっかり見えました。服も脱がしていたので膨らみかけおっぱいも丸見えですら。
そのあと綺麗にした後、汚れてパンツとスカートは履けないのでお母さんが帰ってくるまで下裸の状態でうちで過ごしてもらいました。
よかったらイラストにしてもらえると嬉しいです。
再会したS君に「今でもYちゃんのお尻を揉んでるの?!」と試しに聞くと、
「今はオッパイ揉んでるよ!見に来る?!(笑)また秘密だぜ」と言ってきた。
自分は動揺しながらも「Yちゃんが大丈夫なら見たいよ」と言うと、
S君は親の不在予定とYちゃんの確認後に、日時指定をして連絡をしてきてくれた。
S君の家に行くと、成長したYちゃんと久々に再会した。
Yちゃんは相変わらずサバサバした印象だった。
早速、S君は「最近はこんな感じなんだよ」と言うとソファーに座り、
S君の前(股の間)にYちゃんを座らせると、Yちゃん後ろから抱く体勢にした。
Yちゃんはシャツを脱ぎだし、ためらいも無くオッパイ丸出しになった。
丸みのある大きな膨らみの先に、小さな薄茶色の乳首が見えた。
予想よりもYちゃんは凄い巨乳で、自分はその大きさに驚いたのと同時に、
初めて同年代の女子のオッパイを間近で見れて興奮もした。
あどけない顔に大人サイズのオッパイというギャップも凄かった。
S君はYちゃんの脇から手を入れて後ろからオッパイを鷲掴みにすると、
両手で揉み始めた。
別の友達に観せてもらった覚えたてのAVにあるシーンが、
目の前で行われて衝撃を受けた。
Yちゃんはオッパイを揉まれているのに平然としていた。
自分がその様子を見入っていると、
S君が「俺はいつもやっているから、やってみなよ」と言い、
お尻を揉んだの時と同じように自分と交代してくれて、
笑顔で部屋から出ていってしまった。
Yちゃんに自分がオッパイを揉んでも本当に平気なのかと確認すると、
乳首を集中して触らない(揉んでいる際に触れてしまうのは有り)、
キスをしない、マンコを触らない、チンコを触るように強要しないと、
要するに乳房を揉む以外はNGで、絶対に秘密だと条件を提示された。
自分はそれでYちゃんのオッパイが揉めるなら構わないとお願いした。
自分はさっきのS君の同じ状態になり、
Yちゃんの後ろからオッパイを両手で揉んでみた。
Yちゃんのオッパイは重量感と弾力があって、タプタプしていた。
下から持ち上げるように揉んだり、優しく掴むように揉んだりと色々な揉み方をした。
揉んでいると手のひらに乳首の突起感が分かったりもした。
丁度Yちゃんの右肩に自分の顔がある位置なので、上から覗いていると、
オッパイを揉んでる自分の手が見えて視覚も同時に楽しんだ。
自分の手の中で大きなオッパイがモミモミされている様子を見ながら、
柔らかい感触を堪能した。
Yちゃんは小学5年からオッパイが膨らみ始め、
6年でかなり大きくなりブラジャーを着用し、
今では大人の巨乳用を着けていて、
クラスの女の子から羨ましがられて触られると教えてくれた。
以前のお尻と今回のオッパイも、兄以外は自分しか揉ませていないとも言っていた。
そしてオッパイは揉まれると気持ちが良いのと、
兄よりも自分の揉み方が感じるとも言ってくれた。
Yちゃんの話を聞きながら、自分はオッパイをずっとモミモミして興奮していた。
白い肌のオッパイが揉む度にブルンブルンして、とにかく柔らかくてエロかった。
オッパイを揉みながらも、Yちゃんを後ろから抱きしめ密着しているが良かった。
しばらくの期間はS君の家に通って、Yちゃんに巨乳を揉ませてもらった。
「オッパイ揉ませて」と言うと、Yちゃんは「うん、いいよ」と気軽な感じだった。
しかし、自分に彼女ができてからは、S君の家に行けなくなってしまった。
なぜS君とYちゃんが兄妹であんな行為をしていたのか、
自分にだけYちゃんがHな事をさせてくれてS君も容認していたのか、
今でも不明なままだ。
「今はオッパイ揉んでるよ!見に来る?!(笑)また秘密だぜ」と言ってきた。
自分は動揺しながらも「Yちゃんが大丈夫なら見たいよ」と言うと、
S君は親の不在予定とYちゃんの確認後に、日時指定をして連絡をしてきてくれた。
S君の家に行くと、成長したYちゃんと久々に再会した。
Yちゃんは相変わらずサバサバした印象だった。
早速、S君は「最近はこんな感じなんだよ」と言うとソファーに座り、
S君の前(股の間)にYちゃんを座らせると、Yちゃん後ろから抱く体勢にした。
Yちゃんはシャツを脱ぎだし、ためらいも無くオッパイ丸出しになった。
丸みのある大きな膨らみの先に、小さな薄茶色の乳首が見えた。
予想よりもYちゃんは凄い巨乳で、自分はその大きさに驚いたのと同時に、
初めて同年代の女子のオッパイを間近で見れて興奮もした。
あどけない顔に大人サイズのオッパイというギャップも凄かった。
S君はYちゃんの脇から手を入れて後ろからオッパイを鷲掴みにすると、
両手で揉み始めた。
別の友達に観せてもらった覚えたてのAVにあるシーンが、
目の前で行われて衝撃を受けた。
Yちゃんはオッパイを揉まれているのに平然としていた。
自分がその様子を見入っていると、
S君が「俺はいつもやっているから、やってみなよ」と言い、
お尻を揉んだの時と同じように自分と交代してくれて、
笑顔で部屋から出ていってしまった。
Yちゃんに自分がオッパイを揉んでも本当に平気なのかと確認すると、
乳首を集中して触らない(揉んでいる際に触れてしまうのは有り)、
キスをしない、マンコを触らない、チンコを触るように強要しないと、
要するに乳房を揉む以外はNGで、絶対に秘密だと条件を提示された。
自分はそれでYちゃんのオッパイが揉めるなら構わないとお願いした。
自分はさっきのS君の同じ状態になり、
Yちゃんの後ろからオッパイを両手で揉んでみた。
Yちゃんのオッパイは重量感と弾力があって、タプタプしていた。
下から持ち上げるように揉んだり、優しく掴むように揉んだりと色々な揉み方をした。
揉んでいると手のひらに乳首の突起感が分かったりもした。
丁度Yちゃんの右肩に自分の顔がある位置なので、上から覗いていると、
オッパイを揉んでる自分の手が見えて視覚も同時に楽しんだ。
自分の手の中で大きなオッパイがモミモミされている様子を見ながら、
柔らかい感触を堪能した。
Yちゃんは小学5年からオッパイが膨らみ始め、
6年でかなり大きくなりブラジャーを着用し、
今では大人の巨乳用を着けていて、
クラスの女の子から羨ましがられて触られると教えてくれた。
以前のお尻と今回のオッパイも、兄以外は自分しか揉ませていないとも言っていた。
そしてオッパイは揉まれると気持ちが良いのと、
兄よりも自分の揉み方が感じるとも言ってくれた。
Yちゃんの話を聞きながら、自分はオッパイをずっとモミモミして興奮していた。
白い肌のオッパイが揉む度にブルンブルンして、とにかく柔らかくてエロかった。
オッパイを揉みながらも、Yちゃんを後ろから抱きしめ密着しているが良かった。
しばらくの期間はS君の家に通って、Yちゃんに巨乳を揉ませてもらった。
「オッパイ揉ませて」と言うと、Yちゃんは「うん、いいよ」と気軽な感じだった。
しかし、自分に彼女ができてからは、S君の家に行けなくなってしまった。
なぜS君とYちゃんが兄妹であんな行為をしていたのか、
自分にだけYちゃんがHな事をさせてくれてS君も容認していたのか、
今でも不明なままだ。
昭和50年代から昭和末まで、伊豆に大きな温泉施設がありました。
ジャングル風呂や古代ローマ風呂を含む大小多数の浴槽、
温泉内にプールや滑り台などあり、盛り沢山でした。
小学校3年か4年の頃の夏休みに、その施設に家族で行きました。
兄と一緒に温泉内プールで遊んでいると、小学校高学年らしき女の子も近くにいました。
可愛い子だったので、水着姿の股間やお尻を近くで見ておきました。
その後に僕らが水着のまま男風呂の中の1つの大浴槽に行くと、
見知らぬおじさんが1人で入っていました。
おじさんは例の女の子の父親だったらしく、
女の子は父親に会いにプールから水着のまま男風呂に入ってきました。
その子は父親から水着を脱いでここで身体を洗うように言われ、嫌々全裸になりました。
僕らはその子が身体を洗っている様子を見て、
オマンコが見えないか浴槽から観察していました。
中々見えずにいましたが、その子が洗い終わり、
浴槽に入り近くまで来た時に、ようやくオマンコが見れました。
高学年で長身で発育してそうな割に、胸の膨らみは何も無く、
オマンコもツルツルで縦スジがクッキリ見えました。
その子は開き直ったのか、平気でオマンコ丸出しで目の前をウロつきだし、
自分達の近くまで繰り返し来ていました。
父親が先に浴槽から出て行って男湯からいなくなっても、
女の子は1人で残って自分達と一緒にしばらく入り続けていました。
何故か水着を着直さずに全裸のままで、浴槽の中で楽しんでいました。
自分達は海パン姿なのに、女の子が全裸で同じ浴槽に入っていて、
近くでオマンコを見せているシチュエーションが不思議でした。
ついさっきまでプールでその子の水着姿の股間部分を眺めていたのが、
今は実際にオマンコを見ているのにも興奮しました。
その子が出ていってしまうまで、できる限りオマンコを見ておきました。
出て行く時になって、ようやく水着を着直していました。
風呂から出た後に休憩所や食堂で服を着たその子を見て、
「この子のオマンコ見たよ」と優越感に浸りました。
ジャングル風呂や古代ローマ風呂を含む大小多数の浴槽、
温泉内にプールや滑り台などあり、盛り沢山でした。
小学校3年か4年の頃の夏休みに、その施設に家族で行きました。
兄と一緒に温泉内プールで遊んでいると、小学校高学年らしき女の子も近くにいました。
可愛い子だったので、水着姿の股間やお尻を近くで見ておきました。
その後に僕らが水着のまま男風呂の中の1つの大浴槽に行くと、
見知らぬおじさんが1人で入っていました。
おじさんは例の女の子の父親だったらしく、
女の子は父親に会いにプールから水着のまま男風呂に入ってきました。
その子は父親から水着を脱いでここで身体を洗うように言われ、嫌々全裸になりました。
僕らはその子が身体を洗っている様子を見て、
オマンコが見えないか浴槽から観察していました。
中々見えずにいましたが、その子が洗い終わり、
浴槽に入り近くまで来た時に、ようやくオマンコが見れました。
高学年で長身で発育してそうな割に、胸の膨らみは何も無く、
オマンコもツルツルで縦スジがクッキリ見えました。
その子は開き直ったのか、平気でオマンコ丸出しで目の前をウロつきだし、
自分達の近くまで繰り返し来ていました。
父親が先に浴槽から出て行って男湯からいなくなっても、
女の子は1人で残って自分達と一緒にしばらく入り続けていました。
何故か水着を着直さずに全裸のままで、浴槽の中で楽しんでいました。
自分達は海パン姿なのに、女の子が全裸で同じ浴槽に入っていて、
近くでオマンコを見せているシチュエーションが不思議でした。
ついさっきまでプールでその子の水着姿の股間部分を眺めていたのが、
今は実際にオマンコを見ているのにも興奮しました。
その子が出ていってしまうまで、できる限りオマンコを見ておきました。
出て行く時になって、ようやく水着を着直していました。
風呂から出た後に休憩所や食堂で服を着たその子を見て、
「この子のオマンコ見たよ」と優越感に浸りました。
◆ プロフィール ◆

三毛猫係長です。
マンガ「ほんとにあった
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