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趣味でイラストとかを描いている者ですが
二十年近く前にヌードモデルを自宅に呼んでヌードモデルにお願いをして
目の前でオナニーをしたことがあります。

当時はまだ規制はゆるく絵画のヌードモデル派遣サイトから自宅に
絵画のヌードモデルを派遣してもらう事ができました。
ヌードモデルの派遣サイトには顔写真は無いですがヌードモデルの
裸体の写真が掲載されており、それを見て派遣してほしいヌードモデルに依頼をして
来て貰うシステムでした。

自分は豊満系、つまりグラマラス体系の女性が好きなのですがそこにドンピシャの
女性ヌードモデルが居ました。
年齢が24、体形がH 160 WT 53.5 B93 W61 H92 F 23.5で
栗色の長い髪のグラマラスな女性でした。
仮にクリアさんとします。
諸々の手続きをして入金後一か月してそのクリアさんは私の自宅に派遣されてきました。
クロッキーやデッサンをする為にいくつか衣装を用意してもらい
私もクリーム色のバスローブを用意してクリアさんに渡しました。
渡した後クリアさんに最初の衣装を着てもらうために自分が部屋を出ましたが
閉めた扉の隙間から部屋をのぞくと全裸のクリアさんの後ろ姿が見えました。
もうこの時点で抜きたかったですが我慢して準備が済んだ後真面目にクロッキーを
2時間行いました。

ひと段落したのでバスローブに着替えて下さいとクリアさんに伝え、
その間に自分はクリアさんの晩御飯を用意しました。
晩御飯の準備が済んでクリアさんに配膳している際にバスローブの隙間から
大きな乳房と程よい乳輪、そして形の良い乳首がのぞき見えました。

そこも我慢してクリアさんが晩御飯を食べ終わり、
自分が片づけをしている最中にアレが出来たらなと考えていました。
アレというのは自分がバスローブ脱ぎフェチで
美術デッサンの際にヌードモデルがバスローブをはだけて全裸になる様に
性的興奮を覚えるのです。

片付けが終わり部屋に戻るとクリアさんがバスローブを着たまま立っていました。
そこで髪をポニーテールにして欲しいと言いました。
そのままクリアさんは髪をポニーテールにしてくれました。

その姿を見て思わず
「あの・・・」といいながら
自分はズボンのチャックを開けて股間の一物を出し始めていました。
当然クリアさんは「え?あの???」と
戸惑っていました。
そして自分も「あ・・・あの・・・実は」と戸惑ってしまいました。
それから近くにあったPCを立ち上げそのPCに収めていた
ヌードデッサンの動画、つまりバスローブをはだけて全裸になるシーンを
クリアさんに見せこれをしてもらいながら
自分は抜きたいと言いました。

クリアさんはそれを聞いてから
「事務所的には駄目なんですけど・・・」と言い
自分も(あ・・・これ終わったな・・・)と思いました。

一分くらいの沈黙が続いたでしょうか。
「・・・良いですよ、しても。」
クリアさんから答えが返ってきました。
聞き間違いじゃないのかと再度訪ねてみましたがOKでした。
そしてクリアさんは右手の人差し指を自らの口元にシーッというポーズで
近づけて
「内緒ですよ。」と微笑みながら言いました。

それから自分はズボンも服も全部脱ぎ椅子に座って一物を弄り始めました。
それと同時に先ずクリアさんに
「髪を解いてください」と言いました。
紐で束ねていたポニーテールが解かれ栗色の長い綺麗な髪がなびきます。
次に一m近くまで来てもらい「帯を解いてください」と言いました。
腰の部分で縛っていた帯がほどけて垂れ下がりバスローブの布もゆったりとなりました。
それから「襟元に手を・・・」と言うとクリアさんは両手を襟元に持っていき掴みました。
その状態を見ながら一物をいきり立たせ続け30秒ほど・・・

自分は静かに頷きました。
そしてそれを合図にクリアさんはバスローブの襟元を広げ裸体をはだけました。
想像以上でした。
グラマラスな体系、
大きく程良い乳房と明るい茶色の乳輪と形のいい乳首、
そしてふさふさに茂った陰毛。
全部が完璧でそれを見た際に発射しました。
人生であれほど大量に射精したのはあれくらいかと思います。

その後は真面目にクロッキーやデッサンをしました。
以上です。
イラストは私が思い出と資料から描いたクリアさんのワンシーンです。
是非漫画家お願いいたします。

サユリちゃんのプール着替え

    投稿者:ショーワ コメント
以前も投稿したかも知れませんが、枯れ木も山の賑わいと、
今思い出しながら、改めて書いてみました。既視感あったらごめんなさい。


5年生の夏。プールの授業の時。
当時、自分の学校でプールの更衣室を使えるのは
6年生だけの特権で、5年生でも男女一緒に教室で着替えるのが普通でした。

プール上がりの着替えで、男子は誰が一番早く着替えるか
謎の競争が流行っており、男子はいち早く着替えて
友達とおしゃべりしたり下校の会に備えて着席したりしていました。
自分は、ジロジロ見ていると思われたくなくて
机に突っ伏して寝ているふりをしながら、
わずかに顔を横に向けて、薄目で直ぐ横を見ていました。

女子は、あとは帰りの会だけとあって、普段より時間の余裕も有り
ラップタオルをしっかり巻いて、友達とおしゃべりしながら
のんびり着替えてしました。

自分の直ぐ横の席では、サユリちゃんが着替えていました。
サユリちゃんは色白のスレンダー体型で
男子の中でも小柄な自分とは、もともと身長差があったのですが、
こちらは座って、向こうは立っていると、いよいよ見上げるような感じで
あくまでイメージですが、バレーボールが似合いそうなショートカット美人。

サユリちゃんは、仲良しのエミちゃんとお喋りしながら着替えていて
タオルの下から、水着をストンと落としました。
続いて椅子に置いたプールバッグに、ラップタオルの下から器用に手を伸ばして
タオルがめくれないように気をつけながらパンツを取り出しました。
そこまでは良かったんですが、そこですこし困ったような表情になりました。
タオルの中でもぞもぞやっていたんですが、
どうも手触りだけでは、パンツの後ろ前が判別できなかったようです。
エミちゃんとのお喋りも盛り上がって、注意力も散漫になっていたのでしょう。
一瞬周りを見回して、誰も見てないことを確認すると、
ラップタオルの下からパンツを持った手を出して、
ほんの一瞬、「前ならえ」のような格好になりました。
その一瞬でパンツの向きを確認すると、直ぐに手を引っ込め、
何食わぬ顔で着替えを続けました。

ほんの一瞬ですし、後ろや真横からでは、
ほとんど何も見えなかったかも知れません。
しかし、直ぐ横で、斜め下から見上げるようなアングルだった自分からは
生えかけのワレメ、あばらの浮いた細い腰、ツンと尖った乳首まで
サユリちゃんのヌードが丸見えになっていました。

女子の裸を意識してから、はじめて見た同級生のフルヌードは鮮烈で、
なんなら今でも時々思い出すほどです。

◆ プロフィール ◆


三毛猫係長です。

マンガ「ほんとにあった
Hな体験談」をピクシブに
不定期に掲載して
います。

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題材に出来そうな
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