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文芸部の楽しみ

    投稿者:パロスペシャル コメント
高校の時に俺が所属した文芸部は、部員が少なくて廃部寸前。
2年生時には男子が俺のみ、あと同学年の女子3人。
読書しながら喋っているだけの退屈な活動だけど、
俺には部活を辞めない理由があった。

女子の制服はブラウスの上に黒ベストなのだが、
夏は暑いのと開放感からか部室では3人ともベストを脱いでブラウス姿で過ごす。
白いブラウスは生地が薄くてブラジャーが前後とも透けて見えていた。
胸はカップの形や柄、背中はホックや紐のラインがバッチリ透けていた。
背中を丸めて生地が張った状態では、殆ど生見えみたいだった。
巨乳の恵理子ちゃんは他の2人よりも、
ブラジャーの紐などが太めな作りなのに気が付いたりもした。
胸のボタンの隙間の横から直接ブラジャーが見える時や、
前に屈んだ際には、胸の谷間が見える場合もあった。
俺は本を読んだり文章を書く振りをしながら、
彼女達のブラ線を近い位置で毎日見まくっていたせいか、
彼女達の所有ブラジャーの種類や、ローテーションも分かるようになった。

あと、女子3人が揃って本を借りに図書室に行くと、1時間は帰って来ない。
その間は部室に荷物は置きっぱなし。
彼女達の鞄を開けると、体育のあった日はブルマーが入っている。
それを手に取って観察したり匂いを嗅いだり、存分に楽しむ事が出来た。
特に俺のお気に入りの美形の啓子ちゃんのブルマーは入念に触りまくり、
股間部分を裏返して局部が触れていた辺りの匂いを嗅いだり、
勃起したチンコに巻き付けたりした。
1回だけ啓子ちゃんのブルマーを持ち出してトイレの個室に入り、
ブルマーの匂いを嗅ぎながらチンコをシゴいて、
速攻で1発抜いてから彼女達が戻る前に返しておいた。

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