NEW CONTRIBUTION FORM

高2の修学旅行の時の話です。ちなみに私は男です

修学旅行の最終日で、夜に部屋を抜け出して彼氏のいる部屋に行きました。
そこで彼氏や他の人たち、8人とUNOなどをして遊んでいました。
夜も更けていき4個しかないベッドを2人で1ずつ使って私も彼氏とベッドに入りました。
すると、まだ周りと話しているのに彼氏が布団の中でズボン越しにちんちんを触ってきたのです。
私は彼氏に静かな声で「今はだめ」と言いましたが、聞く耳を持たずそのまま直で触ってくる始末、なので私も彼氏のちんちんを触りしごき始めました。
次第に周りの人たちの寝息が聞こえてきたので、何秒間か見つめあったのちに音を出しながらディープキスをし始めました。
ズボンを脱ぎお互いに陰部を押し当て兜合わせの状態で腰を動かし射精寸前までしごきあいました。
そしたら「トイレに行こう」と言われ、音を立てないようにこっそりと手をつなぎながら二人でトイレに入るとフェラをしてもらえたのでした。
人生初のフェラの温かく、ちんちん全体を包んでに腰を抜かしトイレに座り込んだ状態で、彼氏の額に流れる汗を見てより興奮しました。
初めての感覚や友達が近くで寝ているという背徳感などによりそう長くはもたず射精してしまい彼は口の中の精液を見せて、よく味わいながら飲み「おいしい」と言いながら立ち位置を変えて私がする番になり、彼のズボンをおろしました。
彼のちんちんは「ボロン」という擬音語がとてもにあうほど大きくて、ほんの少し刺激臭のするちんちんを口いっぱいにしながら舌でよく舐め、少しあったちんカスのしょっぱさを感じながらたくさん頭を動かしました。
彼氏はとろけたような顔で小さく喘ぎ、私を見つめながら少しだけ腰を動かしてきました。
ほんとにかわいいなぁ。。。そんなことを考えていたら彼氏が小さな声で「イっちゃう」と言いながら射精をし、少し苦くとても粘っこい精液を私の口に出しました。
私も彼と同じように飲み込み、舌を絡ませキスをしたのちにベッドに入り小声でピロートークをし何度かキスをして就寝しました。
今はもう別れてしまったのですがいい思い出です。

個人の特徴
私  短髪で少し色黒
彼氏 短髪で色白 眼鏡(行為時は眼鏡をはずしている) 少し私より背が高い
という感じです。

よろしければ漫画にして頂けると嬉しいです。

◆ プロフィール ◆


三毛猫係長です。

マンガ「ほんとにあった
Hな体験談」をピクシブに
不定期に掲載して
います。

現在、皆様からマンガの
題材に出来そうな
Hな体験談ネタや
シチュエーションを
募集していますので
ぜひこの掲示板に投稿
して下さい。