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S君と妹のYちゃん

    投稿者:キャンプ伊東 コメント
小学校の時にクラスで仲良しのS君の家に遊びに行った時の事。

S君が観たがっていたアニメ(当時VHSビデオ)を持っていった。
S君の2歳下の妹のYちゃんも一緒に観たいとテレビの前に来た。
再生が始まると立膝状態のYちゃんの真後ろにSくんが密着しだした。
不思議に思って見てみると、S君がYちゃんの後ろから、
ズボンの中に両手を突っ込んでいた。
「え?!お尻触ってるの?!」とS君に聞くと、
満面の笑みで「うん、そうだよ」と頷き、
「テレビ観ながらいつもやっているんだよ」「誰にも言わないでね」と言った。
真横から確認するとS君はズボンの上部からパンツの中にガッツリ両手を入れていた。
S君は直接お尻を揉みまくりながらビデオを観ていた。
YちゃんもYちゃんで、お尻を揉ませておきながら、
その事に気にせずビデオを観ていた。
自分はビデオを観ずに、2人の様子を興奮して眺めた。

立膝状態からYちゃんが立ち上がると、S君も一緒に立ち上がり、
S君はYちゃんのズボンとパンツを膝上までズラした。
桃のように白くてムッチリなYちゃんのお尻が丸見えになった。
Yちゃんは脱がされて自分にお尻を見られていると知っても平気でいた。
S君はYちゃんの丸出しのお尻をまた両手で揉み始めた。
自分はS君にモミモミされているYちゃんのお尻を眺めた。

自分も触りたくなってしまい、割り込んで片手でお尻を触ってみた。
プニプニして弾力がある柔らかい感触がした。
自分が勝手に触り出したのに、S君もYちゃんも構わず触らせてくれた。
S君と顔を見合わせて、一緒に片手で片側ずつお尻を見ながら触った。
S君は揉みながら「こいつのケツ、柔らかいよね」と言って笑っていた。

するとS君が「もっと触ってみなよ」と言い、自分と交代してくれた。
今度は独占状態になったので両手でお尻を包み込んでモミモミした。
Yちゃんは自分と交代したと知っても、嫌がらずに揉ませてくれた。
自分の手に揉まれてYちゃんの尻肉がプヨプヨしていた。
揉んでいるお尻を見ながらひたすらモミモミして柔かい感触を楽しんだ。

その後はS君と再度交代して、S君がお尻を揉んでいる様子を見ていた。
S君は慣れた感じで揉みながらビデオを観ていたが、
自分はひたすらお尻ばかりを見ていた。
自分は途中でYちゃんの横からYちゃんの正面を覗き込んでみた。
するとシャツの裾の下から綺麗な割れ目のマンコが見えた。
Yちゃんは自分にマンコまで見られているのに、相変わらずケロッとしていた。

S君にはこの事を内緒にするようにと念を押されたので、自分は頑なに守っていた。
この後、学校でYちゃんのブルマー姿を見た時には、思い出して興奮した。

小学校を卒業すると、S君もYちゃんも私立の中高一貫の学校へと進学したので、
自分達は暫く会わない期間が続いたが、高校の通学電車でS君と再会した。
再会後にまたS君の家に行って、久々にYちゃんとも会うのだが、
この兄妹はまた別の行為を新たにしていた(その2に続く予定)。

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