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もう今から15年くらい前のお話です。
当時中学生だった僕は体力作りの理由から
親に勧められたスイミングスクールに通っていました。

地元の街にあるスイミングスクールでしたが、
実家からは車がないと行けない距離にあるため、
同じ中学の同級生と会うことは滅多になく、そのため
他の中学高校のいろんな学生たちと会う機会がありました。
そして、その中には一般的な中高生とは思えないほど発育の良い女子達もおり、
競泳水着越しに彼女達のふくらんだ胸やお尻をチラ見しては
1人で興奮していました。

ある日のことです。

いつものようにスイミングスクールに到着し、受付カウンターに向かっていると、
ちょうど同じスイミングクラスで泳いでいるC子ちゃんと鉢合わせ、
僕らは互いに軽く挨拶を交わしました。

C子ちゃんは俗に言う典型的な「地味子ちゃん」

長く伸ばした髪の毛をツインテールにし、
水泳をしていない時は眼鏡を掛けている、
顔だけ見ればどこにでもいるような地味な見た目の女の子でした。

これといった会話を交わしたこともないのでハッキリとは分かりませんが、
年齢的におそらく高校生ぐらいか、少なくとも僕より少し年上という感じでした。

しかしこのC子ちゃん、その地味な顔つきとは裏腹に
服越しでも分かるような凄いスタイルの持ち主だったのです。

今思えばバスト90くらいあったのでは思う大きなおっぱい、

そのおっぱいにも負けず劣らずなレベルのムチムチなお尻、

普段の水泳で鍛え上げられたのであろう立派な太もも、

「学生」であるはずなのに、
既に大人の女性のごとき美しいラインを描いている成熟した身体、

その芋っぽい顔立ちからは想像できないようなギャップが
堪らなくエロかったのです。

同じスイミングクラスの男子達にも
彼女をズリネタにしている子も少なくなかったと思います。

「今日はC子ちゃんと一緒に泳げるのか」
と少しだけウキウキしながら、更衣室で水着に着替え、
プールに向かおうとしたのですが、
そこで思わず目を疑うような光景を目にしたのです。

そのスイミングスクールでは
男子更衣室を出てプールに向かう途中に女子更衣室があるため、
プールへ向かう男子は必然的に女子更衣室の横を通り過ぎることになります。

ですが見えるのはあくまで更衣室の入り口だけであり、
その中で着替える女子達の姿は本来見えることはありません。

ですが、その日は違っていました。

なんと、女子更衣室の入り口あたりでC子ちゃんがカバンを置き、
中から競泳水着を取り出していたのです。

「え、まさかそこで着替えるのか…!?」
一瞬で心臓の鼓動が速くなりました。

今にして思えば、おそらく女子更衣室の中が着替える女の子達でごった返しており、
着替えるスペースが無かったがために更衣室入り口まで追い出される羽目になったのだと思います。

ですが、彼女が今まさに着替えようとしている位置は
通り過ぎる男子達からはモロみえの位置です。

小学生くらいの小さな女の子ならともかく、
今目の前にいるのは高校生ぐらいのC子ちゃん、
それも他の女子と比べても群を抜くレベルのムチムチボディの持ち主、
そんな子が、今まさに俺が見ている前で競泳水着に着替えようとしているのです。

C子ちゃんは僕からは背を向けており、
しかも少し焦っているせいか僕の存在に気づいていません。

バックからタオルを取り出したかと思えば、
それを腰に巻き始めました。
どうやら、今からズボンとパンツを下ろすみたいです。
そのタオルも俗に言う着替え用の「巻きタオル」とかではなく、
身体を拭いたりする用のごく普通のタオルでした。

危なっかしい、、、
側から見てても実に危なっかしいです。

前から思っていたのですが、
C子ちゃんはどこか非常に不器用な所がある子で、
水泳のテストでも小学生くらいの年下相手にタイムで負けてしまうような子でした。

きっと水着に着替えるのも、あまり慣れていないのでしょう。
脱いでいる最中にタオルが解けでもしたら
C子ちゃんのあられもない下半身が丸見えになってしまいます。

ですが、それを想像すればするほど僕の興奮はとどまる事を知りません。

腰回りに簡単にバスタオルを巻いた状態でC子ちゃんはまずズボンを、
その次にゆっくりとパンティーを下ろします。
何の模様も入っていない白いパンティーだったのを今でもよく覚えています。
今のC子ちゃんは、タオル一枚を隔てているだけで下には何も履いていない状態です。

「頼む!このままタオルがズレてくれ!ラッキースケベ起これ!」

我ながらなかなかにゲスイ事を心の中で叫んでいました笑。

C子ちゃんは黒の競泳水着を手に取り、
それをゆっくりと足に通します。
片足を上げた時に少しだけタオルの中のエデンが見えそうでしたが、
すぐに足を下ろしてしまったのでそれは叶わず、
両足に水着を通したC子ちゃんは慎重に水着を上げていきます。

ガニ股です。

ガニ股で水着を履こうとするC子ちゃんの姿は
普段の彼女からは想像もできない光景でメチャクチャエロいです。

あれがきっかけとなり、僕は女性のガニ股姿に興奮するという性癖に目覚めました。

ちょうど水着を股まで上げたのと同じタイミングでバスタオルが解け、
黒の競泳水着に守られたC子ちゃんのムチムチのお尻が姿を現しました。

できればもっとはやくバスタオルが解けてくれたら何も言うことなしだったのですが、
流石にそう簡単にラッキースケベは起きるものではありません。

ですが、それでも普段は絶対に見ることのできない女の子の生着替え、
それもC子ちゃんの生着替えを盗み見ることができたという興奮と妙な背徳感で
僕の心はいっぱいでした。

その後C子ちゃんは、腕を服の袖から抜き、中で白いブラジャーを取った後、
服を着た状態でゆっくりと競泳水着を上へ上げていきます。

流石に着替え慣れしてないC子ちゃんも、
服を着た状態で水着を着ると言うやり方は知っているようです。

「こりゃもう生おっぱいを見るのは諦めるか」

そう思いながらもできる限り彼女の貴重な生着替えを目に焼き付けておこうと眺めていました。彼女は相変わらず焦っている様子で、全く僕の存在に気づきません。

その時でした。

着替えを焦るがあまり、
彼女がとんでもないミスをしてしまったのです。

なんと、水着をまだ完全に着れていない状態のまま服を脱いでしまったのです。

彼女の競泳水着は腰のくびれよりやや上の位置まで上がっていましたが、
そこから上は完全に無防備状態です。

更に先にブラジャーを外していたがために
彼女の裸の背中が丸見えとなっています。
再び僕の心臓の鼓動は最高潮に達しました。

「頼む!後ろを向け!後ろを向いてくれ!」
そう心の中で叫びます。

彼女は必死に身体をくねらせながら
その豊満な胸を競泳水着にしまいこもうと悪戦苦闘します。
そうやって身体をくねらせている拍子にフッと彼女がこちらを向き、
それと同時に彼女の巨大なメロンと僕は初めて対面しました。。。。。。。

乳輪、デッカ…!!!!!

彼女のその大きな胸は競泳水着越しでもわかっていましたが、
まさかその下にあんな大きな乳輪が隠れているとは思わず、
それにまず一番びっくりしました。

真っ白な肌、

振り返った拍子にプルンと揺れるおっぱい、

大きな乳輪とその中央でピンとたっている乳首、、、

今まで競泳水着というベールに隠されて見えなかったC子ちゃんの生おっぱいを見ることができたという興奮と凄まじい達成感が僕の心を駆け巡りました。

今まで感じたことのない喜びに打ち震えると同時に、
これ以上興奮してアソコが勃起しないよう心を無にしなければならないという状態、
あの時の私の心は間違いなく「カオス」の一言でした笑。

彼女はとうとう最後まで僕の存在に気づきませんでした。
胸を水着の中にしまいこみ、肩に紐をかけると、
メガネを外し、ツインテールになっている髪の毛をほどきます。
サラッとした彼女のロングヘアに思わずどきっとしちゃいました。

その髪の毛を今度はお団子ヘアにしたのち、
白い水泳キャップと青いゴーグルを頭にかけ、
カバンをロッカーに入れるために彼女は一旦更衣室の中へと入っていきました。
その隙に僕は何事もなかったかのようにプールサイドへ向かい、準備体操をしました。

程なくして、年下の女の子達とおしゃべりしながらC子ちゃんが現れました。友達と楽しそうに笑いながらお喋りしている彼女ですが、ほんの10〜15分ほど前まで、

バスタオルを腰に巻き

白いパンティーを脱ぎ、

ガニ股になりながら水着をはき、

まだ水着が上がってない状態で服を脱ぎ、

巨大な乳輪、おっぱいを丸出しの状態で水着に着替える。

そんな、彼女のあられもない姿を僕は見てしまったのです。
当時はまだAV動画とかも見たことがなく、恋人もいなかった僕にとって、
同じ年頃の女の子の生おっぱいを一瞬とはいえ拝むことができた興奮は
僕にとって最高の宝物になりました。

今でもたまにあのスイミングスクールの横を通ることがありますが、
その度にあの時の思い出が蘇ってきます。
意図的にではなかったとはいえ、思春期の僕に初めて女子の生おっぱいを見せてくれたC子ちゃんには今でも感謝の気持ちでいっぱいです。

ワンちゃん告白して付き合うことができたら、
あの生おっぱいを好きなだけ揉んだり舐めたりすることもできたかも知れないなと思うこともありますが、当時は「見れた」というだけでもうこれ以上ない最高の幸せでした。

C子ちゃん、ありがとう。

彼女、今どうしてるんだろ。

元気にしてるといいな。。。
覗きのHな話 2026/06/20(土) 13:22 編集 削除キー

Re:イメージイラストを描いてみました。

  投稿者:三毛猫係長
三毛猫係長です。

頂いたリクエストを元にイメージイラストを描いてみました。

ファンボックスにはちょい大きいサイズのデータをアップします。
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2026/06/21(日) 08:22 編集 削除キー
三毛猫係長さんこんにちは、投稿主です。

あまり文章を書くのが得意ではなく、
今回の長文も不安やドキドキでいっぱいになりながら投稿しました笑。
まさかこのような素敵なイラストまで描いてくださるとは思っていなかったので
感謝の気持ちでいっぱいです!

イラストの中のC子ちゃん、
まるで15年前の感動が蘇ってくるようでした✨
本当にありがとうございます!!
2026/06/21(日) 12:01 編集 削除キー

サユリちゃんのプール着替え

    投稿者:ショーワ コメント
以前も投稿したかも知れませんが、枯れ木も山の賑わいと、
今思い出しながら、改めて書いてみました。既視感あったらごめんなさい。


5年生の夏。プールの授業の時。
当時、自分の学校でプールの更衣室を使えるのは
6年生だけの特権で、5年生でも男女一緒に教室で着替えるのが普通でした。

プール上がりの着替えで、男子は誰が一番早く着替えるか
謎の競争が流行っており、男子はいち早く着替えて
友達とおしゃべりしたり下校の会に備えて着席したりしていました。
自分は、ジロジロ見ていると思われたくなくて
机に突っ伏して寝ているふりをしながら、
わずかに顔を横に向けて、薄目で直ぐ横を見ていました。

女子は、あとは帰りの会だけとあって、普段より時間の余裕も有り
ラップタオルをしっかり巻いて、友達とおしゃべりしながら
のんびり着替えてしました。

自分の直ぐ横の席では、サユリちゃんが着替えていました。
サユリちゃんは色白のスレンダー体型で
男子の中でも小柄な自分とは、もともと身長差があったのですが、
こちらは座って、向こうは立っていると、いよいよ見上げるような感じで
あくまでイメージですが、バレーボールが似合いそうなショートカット美人。

サユリちゃんは、仲良しのエミちゃんとお喋りしながら着替えていて
タオルの下から、水着をストンと落としました。
続いて椅子に置いたプールバッグに、ラップタオルの下から器用に手を伸ばして
タオルがめくれないように気をつけながらパンツを取り出しました。
そこまでは良かったんですが、そこですこし困ったような表情になりました。
タオルの中でもぞもぞやっていたんですが、
どうも手触りだけでは、パンツの後ろ前が判別できなかったようです。
エミちゃんとのお喋りも盛り上がって、注意力も散漫になっていたのでしょう。
一瞬周りを見回して、誰も見てないことを確認すると、
ラップタオルの下からパンツを持った手を出して、
ほんの一瞬、「前ならえ」のような格好になりました。
その一瞬でパンツの向きを確認すると、直ぐに手を引っ込め、
何食わぬ顔で着替えを続けました。

ほんの一瞬ですし、後ろや真横からでは、
ほとんど何も見えなかったかも知れません。
しかし、直ぐ横で、斜め下から見上げるようなアングルだった自分からは
生えかけのワレメ、あばらの浮いた細い腰、ツンと尖った乳首まで
サユリちゃんのヌードが丸見えになっていました。

女子の裸を意識してから、はじめて見た同級生のフルヌードは鮮烈で、
なんなら今でも時々思い出すほどです。

Re:イメージイラストを描いてみました。

  投稿者:三毛猫係長
三毛猫係長です。

頂いたリクエストを元にイメージイラストを描いてみました。

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2026/06/21(日) 11:03 編集 削除キー
先日、クラスメイトのうんちシーンを見せてもらった投稿をさせて頂いた者です。
投稿して頂き、ありがとうございました。
そのエピローグ的な感じですが、
その子の家に遊びに行くたびに、下半身全裸になり和式トイレにしゃがんでうんちしてるところを見せてもらっています。
その子になんで下半身裸になるのか聞いてみたら
ズボンとかパンツを膝まで下ろすと邪魔でしにくいから、下は全部脱いだ方が気持ちいいと教えてくれました。
ちょうどうんちがしたくなったその子と一緒にトイレに入りました。
相変わらず段差付きの和式トイレが目の前にあります。
その後は履いていたショートパンツとパンツを脱ぎ捨てて、下半身裸になりました。
そしてスリッパを履き、段差を上がり、和式トイレに少し足を拡げお尻を突き出すようにしゃがみました。
その子のお尻は小学6年生にしたはやや大きい方で和式トイレにしゃがんでる時のお尻はまん丸でぷりぷりしてました。
そしてこのまま、脱糞をしました。
うんちを出し終えてトイレットペーパーを手に取り、手をお尻の方に回してしゃがんだままお尻を拭きました。
そして、いつものようにうんちがついたペーパーを見せてきました。
前回はここで終わりましたが、その子の出したうんちを観察しました。
匂いを嗅いだらして、我慢できなくなった自分を見て、
私のうんちに精液かけていいよと言われ、自分は勃起したちんちんをしごき、うんちに射精しました。
それからずっと遊びにくるたびにうんちしてるところを見せてくれます。
そのおかげでその子も自分も和式トイレが大好きになりました。

可能であれば、うんちシーンだけでなく、お尻を拭くところも描いて頂けるかのご検討をお願いします。

以上、そのお話の続きでした。
趣味でイラストとかを描いている者ですが
二十年近く前にヌードモデルを自宅に呼んでヌードモデルにお願いをして
目の前でオナニーをしたことがあります。

当時はまだ規制はゆるく絵画のヌードモデル派遣サイトから自宅に
絵画のヌードモデルを派遣してもらう事ができました。
ヌードモデルの派遣サイトには顔写真は無いですがヌードモデルの
裸体の写真が掲載されており、それを見て派遣してほしいヌードモデルに依頼をして
来て貰うシステムでした。

自分は豊満系、つまりグラマラス体系の女性が好きなのですがそこにドンピシャの
女性ヌードモデルが居ました。
年齢が24、体形がH 160 WT 53.5 B93 W61 H92 F 23.5で
栗色の長い髪のグラマラスな女性でした。
仮にクリアさんとします。
諸々の手続きをして入金後一か月してそのクリアさんは私の自宅に派遣されてきました。
クロッキーやデッサンをする為にいくつか衣装を用意してもらい
私もクリーム色のバスローブを用意してクリアさんに渡しました。
渡した後クリアさんに最初の衣装を着てもらうために自分が部屋を出ましたが
閉めた扉の隙間から部屋をのぞくと全裸のクリアさんの後ろ姿が見えました。
もうこの時点で抜きたかったですが我慢して準備が済んだ後真面目にクロッキーを
2時間行いました。

ひと段落したのでバスローブに着替えて下さいとクリアさんに伝え、
その間に自分はクリアさんの晩御飯を用意しました。
晩御飯の準備が済んでクリアさんに配膳している際にバスローブの隙間から
大きな乳房と程よい乳輪、そして形の良い乳首がのぞき見えました。

そこも我慢してクリアさんが晩御飯を食べ終わり、
自分が片づけをしている最中にアレが出来たらなと考えていました。
アレというのは自分がバスローブ脱ぎフェチで
美術デッサンの際にヌードモデルがバスローブをはだけて全裸になる様に
性的興奮を覚えるのです。

片付けが終わり部屋に戻るとクリアさんがバスローブを着たまま立っていました。
そこで髪をポニーテールにして欲しいと言いました。
そのままクリアさんは髪をポニーテールにしてくれました。

その姿を見て思わず
「あの・・・」といいながら
自分はズボンのチャックを開けて股間の一物を出し始めていました。
当然クリアさんは「え?あの???」と
戸惑っていました。
そして自分も「あ・・・あの・・・実は」と戸惑ってしまいました。
それから近くにあったPCを立ち上げそのPCに収めていた
ヌードデッサンの動画、つまりバスローブをはだけて全裸になるシーンを
クリアさんに見せこれをしてもらいながら
自分は抜きたいと言いました。

クリアさんはそれを聞いてから
「事務所的には駄目なんですけど・・・」と言い
自分も(あ・・・これ終わったな・・・)と思いました。

一分くらいの沈黙が続いたでしょうか。
「・・・良いですよ、しても。」
クリアさんから答えが返ってきました。
聞き間違いじゃないのかと再度訪ねてみましたがOKでした。
そしてクリアさんは右手の人差し指を自らの口元にシーッというポーズで
近づけて
「内緒ですよ。」と微笑みながら言いました。

それから自分はズボンも服も全部脱ぎ椅子に座って一物を弄り始めました。
それと同時に先ずクリアさんに
「髪を解いてください」と言いました。
紐で束ねていたポニーテールが解かれ栗色の長い綺麗な髪がなびきます。
次に一m近くまで来てもらい「帯を解いてください」と言いました。
腰の部分で縛っていた帯がほどけて垂れ下がりバスローブの布もゆったりとなりました。
それから「襟元に手を・・・」と言うとクリアさんは両手を襟元に持っていき掴みました。
その状態を見ながら一物をいきり立たせ続け30秒ほど・・・

自分は静かに頷きました。
そしてそれを合図にクリアさんはバスローブの襟元を広げ裸体をはだけました。
想像以上でした。
グラマラスな体系、
大きく程良い乳房と明るい茶色の乳輪と形のいい乳首、
そしてふさふさに茂った陰毛。
全部が完璧でそれを見た際に発射しました。
人生であれほど大量に射精したのはあれくらいかと思います。

その後は真面目にクロッキーやデッサンをしました。
以上です。
イラストは私が思い出と資料から描いたクリアさんのワンシーンです。
是非漫画家お願いいたします。

Re:イメージイラストを描いてみました。

  投稿者:三毛猫係長
三毛猫係長です。

イラストの投稿ありがとうございます。

頂いたリクエストを元にイメージイラストを描いてみました。

ファンボックスにはちょい大きいサイズのデータをアップします。
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2026/06/20(土) 20:40 編集 削除キー

昭和の巨大温泉施設

    投稿者:テイサン コメント
昭和50年代から昭和末まで、伊豆に大きな温泉施設がありました。
ジャングル風呂や古代ローマ風呂を含む大小多数の浴槽、
温泉内にプールや滑り台などあり、盛り沢山でした。

小学校3年か4年の頃の夏休みに、その施設に家族で行きました。
兄と一緒に温泉内プールで遊んでいると、小学校高学年らしき女の子も近くにいました。
可愛い子だったので、水着姿の股間やお尻を近くで見ておきました。

その後に僕らが水着のまま男風呂の中の1つの大浴槽に行くと、
見知らぬおじさんが1人で入っていました。
おじさんは例の女の子の父親だったらしく、
女の子は父親に会いにプールから水着のまま男風呂に入ってきました。
その子は父親から水着を脱いでここで身体を洗うように言われ、嫌々全裸になりました。
僕らはその子が身体を洗っている様子を見て、
オマンコが見えないか浴槽から観察していました。

中々見えずにいましたが、その子が洗い終わり、
浴槽に入り近くまで来た時に、ようやくオマンコが見れました。
高学年で長身で発育してそうな割に、胸の膨らみは何も無く、
オマンコもツルツルで縦スジがクッキリ見えました。

その子は開き直ったのか、平気でオマンコ丸出しで目の前をウロつきだし、
自分達の近くまで繰り返し来ていました。
父親が先に浴槽から出て行って男湯からいなくなっても、
女の子は1人で残って自分達と一緒にしばらく入り続けていました。
何故か水着を着直さずに全裸のままで、浴槽の中で楽しんでいました。
自分達は海パン姿なのに、女の子が全裸で同じ浴槽に入っていて、
近くでオマンコを見せているシチュエーションが不思議でした。
ついさっきまでプールでその子の水着姿の股間部分を眺めていたのが、
今は実際にオマンコを見ているのにも興奮しました。
その子が出ていってしまうまで、できる限りオマンコを見ておきました。
出て行く時になって、ようやく水着を着直していました。

風呂から出た後に休憩所や食堂で服を着たその子を見て、
「この子のオマンコ見たよ」と優越感に浸りました。

Re:追記と補正

  投稿者:テイサン
GWに兄と会った時に投稿の話をしたら、兄もこの出来事を覚えていました。

兄の記憶によると、水泳用のプールもあれば温泉内にも遊べるプールが多数あり、
温泉エリア内のプールは水着で、浴槽に入る時には脱ぐルールが一応あったそうです。
基本的に小学生はお構い無しで、水着だろうが全裸だろうがプールと浴槽を行き来して、
勝手に男湯と女湯も出入りしては、兄弟や親戚で遊んでいたらしかったです。
それなので、小学校中学年頃までの女の子のオマンコを目にする場面が沢山ありました。

兄が言うには、投稿の例の女の子は当時の兄と変わらない程度の小学校高学年で、
そんな高学年で更に兄自身と同年齢くらいの子のオマンコを見る機会など無いので、
その時は相当興奮したせいで、かなり覚えていたとの事です。
兄と僕と記憶違いは、浴槽でその子のお父さんもいたし、その子も水着を脱いだから、
我々も水着を脱いだ方が無難かもと、後から僕達も全裸になっていたそうです。

兄は、女の子が水着を着直さずに1人で我々と一緒に浴槽にずっと残っていたのは、
どうやら女の子も兄のチンコを見たかったからだろう〜と、言っていました。
兄がお湯から立ち上がってチンコを出すと、じっと兄のチンコを見始めたそうです。
それで浴槽をウロウロして、オマンコ見せて繰り返して結構近くまでやって来てたので、
「私も見せているから、そっちも見せてよ」的に、兄は感じたらしいです。
女の子にしてみても、同年齢の男子のチンコを見たかったのでしょう。
兄も僕には分からないように、女の子にわざとチンコを見せていたとの事です。
兄はチンコが勃ってしまったようで、浴槽の段に座って少し隠し気味にしたら、
勃起に気付いた女の子は目の前まで来て、兄のチンコを覗き込みガン見したそうです。
兄も顔の近くまで迫ったオマンコをじっくり見ていましたが、兄のチンコの状態から、
女の子もオマンコを見られているのを理解していて楽しんでいたようなのです。
確かに僕も、女の子からオマンコを見せ付けているのかなぁと、思えました。
そう説明を受けて、ようやく長年の謎が解けました(投稿して良かったです)。

兄は同年齢の子にチンコを見せた(見られた)のも興奮したし、
胸は無かったけど、あんな可愛い子のモリマンで綺麗なワレメを見れたのは貴重で、
その後は暫くそれを思い出して、ズリネタになって役立ったと言っていました。
(僕がいなければ、触り合いに進展しそうな雰囲気だったとか)。

僕は今更ながら、兄のお陰で良い思いをしたのだと知りました。
僕も高学年の女の子のムチムチでモコっとしたツルツルな見事な縦スジを、
あんな至近距離で何度もしっかり見たのは衝撃でした。

その温泉は伊豆の大仁か修善寺で、今は別の温泉施設になっています。
2026/06/08(月) 12:08 編集 削除キー
先日、投稿して頂いた小学6年の時、クラスメイトの女の子がうんちしてるところを見せてもらった話を拝見させて頂きました。
なかなか興奮する話でしたが、その女の子が普段家の和式トイレで普段どのように用を足しているのか気になりました。
ズボンやパンツを全部脱ぎ捨ててから和式トイレにしゃがんで用を足している感じでしたが、可能であれば漫画化頂きたく思います。
恐れ入りますが、よろしくお願い致します。
先日投稿された、クラスメイトの女の子がうんちしてるところを見せてもらった話で、ふと思い出したことがありまして、
僕が小学5年の頃の夏休み、田舎のおばあちゃんの家に帰省する時がありました。
そこに従姉妹の小学6年生の女の子も来てました。
ある時、トイレに行こうと思ってトイレに行くと、トイレのドアの前に脱ぎ捨てられたハーフパンツとパンツが床に落ちてありました。
しかもドアは半開き、覗いてみると、
なんとそこには段差の和式トイレに下半身全裸で、お尻を突き出すようにしゃがんで用を足してる従姉妹がいました。
気付かれないように観察し、やがて従姉妹のお尻からうんちが出てきました。
排便を終えて、トイレットペーパーを手に取りお尻を拭き始めました。
まずを流す前に素早く立ち去りました。
何事もなかったかのように自分はそうしていましたが、
夜、その子に話しかけられて、「うんちしてるところ見てたでしょ」と聞かれ、弁解する余地もなかったのでうんと返すと、その子が「変態」と返してきました。
その後、ここだけの秘密ね、と言われ、その子の家は和式トイレだそうで、膝まで下ろすと邪魔だから、全部脱いでからしゃがんでるのと教えてくれました。
その後、「和式トイレにしゃがんでる私のお尻触りたい?」と聞かれ、触りたいと答えると2人でトイレに行きました。
従姉妹は短パンとパンツを脱ぎ捨て、段差を上がり和式トイレにしゃがみました。
そして、お尻を触らせてもらいました。
その子のお尻はもちもちしてて、和式トイレにしゃがんでるお尻がプリプリしてて可愛かったです。
今でもこのことが忘られないです。
可能であれば漫画化をお願いします。

裸族だった妹

    投稿者:ショーワ コメント
みゆさんの投稿を見て思い出しました。

2歳下の妹が中学生の時、いつも2階の自分の部屋から風呂に行くときに
膝まであるような、デカTシャツを来て行き来していました。
その時に行き会うと「お風呂開いたよ」とか、何気なく声を掛けるんですが
そのたびに、なぜか妙に不機嫌なんです。
別に仲が悪いとかでは無かったんですが、その時に限って
返事も素っ気なく、逃げるように去って行くので不思議でした。
ある日、いつものように妹が風呂から出て
階段を上がろうと言うところで、行き会いました。
何を話したか覚えてませんがどうでも良い話題だったんでしょう。
相変わらず妹は素っ気ない返事で階段を上がろうとしたときに、
なんの間違いか、階段を踏み外して転んでしまったのです。
幸い、下から1,2段と言うところでしたから、大怪我はせずに済みました。
すねでもぶつけたのか、妹は痛そうな声を上げてうずくまります。
そのTシャツの裾が、転んだ拍子に大きくまくれて
生のお尻が丸出しになっていました。
訊いて判ったことですが、年頃の妹は下着を家族とは別で洗っていたので
どうせ脱いでも自室に持ち替えることになるので、はじめから自室で脱いで、
全裸にデカT一枚で行き来していたらしいのです。
いつも不機嫌だったのは、全裸にTシャツ一枚という薄着で
廊下に長居したり、兄と会話をするのが恥ずかしかったからで
別に怒っていたわけでは無かったそうです。

で、ここまでが前フリで、(冗長でスミマセン)
別にそれをどうこうしようという気は無かったのですが
「普段から裸でうろうろしてんじゃ無いのか?」と半分冗談で言ってみたら、
「昔したことがある。今はしてない」という答えが返ってきました。
明らかに話したくなさそうでしたが、
今回の件を親に黙っておく代わりにと、詳しく聞くことが出来ました。

妹が小学校高学年の頃、母もパートに出ていて、
中学生の自分は部活があって、家に妹一人の時間がありました。
その頃妹は、妙にムラムラする時があって(生理かなにかでしょうか?)
自分の部屋で全裸になって、階段を降りてトイレに行ったり、
台所までおやつや飲み物を取りに行ったり、
用も無いのに居間の窓際を歩いたりしたそうです。
居間の窓は上半分が普通のガラス、下半分がスリガラスだったのですが
身体をぴったり押しつけたりと、かなり大胆なことをしていたようです。
居間の前は小さいながらも庭があり、さらに低い壁と植え込みもあったので
道路から丸見えというわけでは無かったのですが、
それでも、完全に隠れると言うほどでは有りませんでしたから、
誰かが通りがかると、慌てて隠れてスリルを楽しんだりしていたようです。
「ほんの2,3回だけだよ」と言っていましたが、
口ぶりや本人の性格的に、結構頻繁にやっていたのでは無いかと思います。

当時は、Hな話と言うよりは妹のやらかし、
恥ずかしい失敗談のようなつもりで訊いていたのですっかり忘れていましたが、
みゆさんの話を聞いて、「あれ? なんか何処かで訊いたような・・・」と
思い出しましたw

一日中すっぽんぽん生活

    投稿者:みゆ コメント
私が高校2年の頃の夏休み、その日は部活も休みで親も共働きで出張だったため、自分以外誰もいなかった。
今がチャンスだと思い、シャツや下着も脱ぎ、すっぽんぽんになっちゃいました。
私は、高校2年生にして巨乳で、デカ尻だった。顔も可愛く皆んなからは可愛いと評判されていた。
そしてすっぽんぽんのまま、一日中ダラダラした。
部屋でゴロゴロスマホみたり、歩き回ったりしてすっぽんぽん生活を楽しんだ
用を足す時もすっぽんぽん。私の家は和式トイレだったので、すっぽんぽんのまましゃがんで用を足す。
おっぱい丸出し、デカ尻を突き出すようにしゃがむだけで興奮した。
そんな感じで一日中すっぽんぽんを楽しんだりした
それ以来、親がいない時はすっぽんぽんになって開放感を楽しむようになった。

専門学校のレポート

    投稿者:五月 コメント
15年ほど前、私が看護の専門学生だった頃の話です。
課題で患者さんの気持ちを知ることを目的におむつに排泄を行いその処理を誰かにしてもらってその際の感触や気持ちをレポートとしてまとめるというものが出ました。
基本的には親御さんに協力してもらってレポートを書いた子が多かったようなのですが、私は親元を離れており親に協力してもらうことができませんでした。
そんな中当時同じ学校に通う友人と2人でルームシェアをしていたためお互いに協力し合うことになったのです。
じゃんけんの結果私が先におむつを使うことになりました。
学校で支給された大人用のおむつを履いてベットに横になりました。
ベットの横には友達がおしり拭きを用意して見守っています。
慣れないことに出すまでに少し時間がかかりましたが、なんとかおしっこを出し始めました。かなり大きな音がして驚いたのを覚えています。
なんとかおしっこを終えることができましたがこの時点でおむつはぱんぱんに膨れ上がっており薄黄色になっているのがわかりました。けれどまだ続きがあるのです。
またここで出し始めるまでに時間がかかってしまいましたがなんとかかなり出しました。
一度お尻にちからを入れると止まりません数日分のうんちをおむつに全て排出しました。
出し終わると友達の手でおむつが開かれていきます。すでに充満していた匂いがさらに広がります。かなり量を出したのもあって陰毛にうんちが付着しておりそれを拭き取るのにかなり手間取り結局30分ほどかけて後処理が終わりました。
一連の流れ全てが本当に恥ずかしかったのを覚えています。
次は友人の番でしたがこちらは私よりもだいぶ手こずりまして、なかなか出すことができず。最終なんとか出したものの途中でおむつがずれてしまい外に漏れてしまうハプニングがあったりと散々なものでした。
この課題だけは何があっても忘れられないものとなりました。

大学のサークルでの話

    投稿者:スーパーヤサイジン コメント
大学時代所属していたサークルの話です。
私は飲みサーに所属していて、私が大学3年の時の新入生歓迎イベントでの出来事です。
歓迎イベントはバーベキューをしてその夜は小さなコテージを借りて泊まるといったもので、コテージは6人で1つを使用する感じで男3人女3人の組で泊まることとなっていました。私のところは後輩(男)が2人と2年の女子1人に新入生女子2人という構成でした。
それぞれ見た目が2年の女子は気が強いタイプで金髪を肩くらいまで伸ばした巨乳、新入生は黒髪ロングで小柄なおとなしそうな子と茶髪をツインテールにした明るい子でした。
バーベキューが終わってコテージで飲んでいる時のことです。
2年の女子が王様ゲームをしようと提案してみんなで王様ゲームをすることになりました。
もっともこの提案自体は最初から決まっている仕込みで何も知らないのは新入生だけなのですが、、
最初はお酒を一杯とかハグとかを命じていましたが、だんだん新入生に酔いが回ってくると服を脱がしたりキスをしたりに命令が変わっていき、男は全裸かパンイチ、女子は2年がパンイチ新入生は全裸まで行っていました。
それでも慣れないお酒とみんな脱いでるのもあって恥ずかしそうではあるものの楽しんではいる雰囲気でした。
そんな中私が王様を引き当てました。
命令を考えていると新入生の金髪の子がトイレ行って来ますと言って席を外そうとします。
それを聞いて私は何をさせるか決めました。
女子3人で立ちションをして一番おしっこを飛ばせなかった人と私がHをするという命令にしました。流石に新入生も嫌がったのですが2年の女子が乗り気な態度を見せるとしぶしぶやってくれることになりました。
コテージの中ではできないのでコテージ裏の林に女子3人並んでやることになりました。
3人とも立ってあそこを広げて構えています。2年の女子は剃っていてツルツルのあそこ新入生2人はどちらもしっかり毛が生えていて広げられてやっとしっかりあそこを拝むことができました。2人とも彼氏がいたことがなく処女であまりケアができていなかったのでしょう毛の処理もしていなければ、広げるとわりと白いマンカスが目立つくらいの感じでした。
最初に放出したのはやはりというか2年の子でした。それに追従するように新入生も放出し出しました。2年の子と茶髪ツインの子はしっかりアーチを描いており飛んでいましたが黒髪の子は上手く飛ばせず勢いはあるものの真下に出ているような感じでした。
結果的に私は黒髪の子とすることになり、コテージに戻ってみんなの前で一線交えることとなりました。もちろんそれだけで終わるわけはなくその後入り乱れてやりまくったのですがまぁそこはお約束と言ったところです。
こんな話でよければぜひ漫画にしていただければと思います。

文芸部の楽しみ

    投稿者:パロスペシャル コメント
高校の時に俺が所属した文芸部は、部員が少なくて廃部寸前。
2年生時には男子が俺のみ、あと同学年の女子3人。
読書しながら喋っているだけの退屈な活動だけど、
俺には部活を辞めない理由があった。

女子の制服はブラウスの上に黒ベストなのだが、
夏は暑いのと開放感からか部室では3人ともベストを脱いでブラウス姿で過ごす。
白いブラウスは生地が薄くてブラジャーが前後とも透けて見えていた。
胸はカップの形や柄、背中はホックや紐のラインがバッチリ透けていた。
背中を丸めて生地が張った状態では、殆ど生見えみたいだった。
巨乳の恵理子ちゃんは他の2人よりも、
ブラジャーの紐などが太めな作りなのに気が付いたりもした。
胸のボタンの隙間の横から直接ブラジャーが見える時や、
前に屈んだ際には、胸の谷間が見える場合もあった。
俺は本を読んだり文章を書く振りをしながら、
彼女達のブラ線を近い位置で毎日見まくっていたせいか、
彼女達の所有ブラジャーの種類や、ローテーションも分かるようになった。

あと、女子3人が揃って本を借りに図書室に行くと、1時間は帰って来ない。
その間は部室に荷物は置きっぱなし。
彼女達の鞄を開けると、体育のあった日はブルマーが入っている。
それを手に取って観察したり匂いを嗅いだり、存分に楽しむ事が出来た。
特に俺のお気に入りの美形の啓子ちゃんのブルマーは入念に触りまくり、
股間部分を裏返して局部が触れていた辺りの匂いを嗅いだり、
勃起したチンコに巻き付けたりした。
1回だけ啓子ちゃんのブルマーを持ち出してトイレの個室に入り、
ブルマーの匂いを嗅ぎながらチンコをシゴいて、
速攻で1発抜いてから彼女達が戻る前に返しておいた。

◆ プロフィール ◆


三毛猫係長です。

マンガ「ほんとにあった
Hな体験談」をピクシブに
不定期に掲載して
います。

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題材に出来そうな
Hな体験談ネタや
シチュエーションを
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