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もう今から15年くらい前のお話です。
当時中学生だった僕は体力作りの理由から
親に勧められたスイミングスクールに通っていました。

地元の街にあるスイミングスクールでしたが、
実家からは車がないと行けない距離にあるため、
同じ中学の同級生と会うことは滅多になく、そのため
他の中学高校のいろんな学生たちと会う機会がありました。
そして、その中には一般的な中高生とは思えないほど発育の良い女子達もおり、
競泳水着越しに彼女達のふくらんだ胸やお尻をチラ見しては
1人で興奮していました。

ある日のことです。

いつものようにスイミングスクールに到着し、受付カウンターに向かっていると、
ちょうど同じスイミングクラスで泳いでいるC子ちゃんと鉢合わせ、
僕らは互いに軽く挨拶を交わしました。

C子ちゃんは俗に言う典型的な「地味子ちゃん」

長く伸ばした髪の毛をツインテールにし、
水泳をしていない時は眼鏡を掛けている、
顔だけ見ればどこにでもいるような地味な見た目の女の子でした。

これといった会話を交わしたこともないのでハッキリとは分かりませんが、
年齢的におそらく高校生ぐらいか、少なくとも僕より少し年上という感じでした。

しかしこのC子ちゃん、その地味な顔つきとは裏腹に
服越しでも分かるような凄いスタイルの持ち主だったのです。

今思えばバスト90くらいあったのでは思う大きなおっぱい、

そのおっぱいにも負けず劣らずなレベルのムチムチなお尻、

普段の水泳で鍛え上げられたのであろう立派な太もも、

「学生」であるはずなのに、
既に大人の女性のごとき美しいラインを描いている成熟した身体、

その芋っぽい顔立ちからは想像できないようなギャップが
堪らなくエロかったのです。

同じスイミングクラスの男子達にも
彼女をズリネタにしている子も少なくなかったと思います。

「今日はC子ちゃんと一緒に泳げるのか」
と少しだけウキウキしながら、更衣室で水着に着替え、
プールに向かおうとしたのですが、
そこで思わず目を疑うような光景を目にしたのです。

そのスイミングスクールでは
男子更衣室を出てプールに向かう途中に女子更衣室があるため、
プールへ向かう男子は必然的に女子更衣室の横を通り過ぎることになります。

ですが見えるのはあくまで更衣室の入り口だけであり、
その中で着替える女子達の姿は本来見えることはありません。

ですが、その日は違っていました。

なんと、女子更衣室の入り口あたりでC子ちゃんがカバンを置き、
中から競泳水着を取り出していたのです。

「え、まさかそこで着替えるのか…!?」
一瞬で心臓の鼓動が速くなりました。

今にして思えば、おそらく女子更衣室の中が着替える女の子達でごった返しており、
着替えるスペースが無かったがために更衣室入り口まで追い出される羽目になったのだと思います。

ですが、彼女が今まさに着替えようとしている位置は
通り過ぎる男子達からはモロみえの位置です。

小学生くらいの小さな女の子ならともかく、
今目の前にいるのは高校生ぐらいのC子ちゃん、
それも他の女子と比べても群を抜くレベルのムチムチボディの持ち主、
そんな子が、今まさに俺が見ている前で競泳水着に着替えようとしているのです。

C子ちゃんは僕からは背を向けており、
しかも少し焦っているせいか僕の存在に気づいていません。

バックからタオルを取り出したかと思えば、
それを腰に巻き始めました。
どうやら、今からズボンとパンツを下ろすみたいです。
そのタオルも俗に言う着替え用の「巻きタオル」とかではなく、
身体を拭いたりする用のごく普通のタオルでした。

危なっかしい、、、
側から見てても実に危なっかしいです。

前から思っていたのですが、
C子ちゃんはどこか非常に不器用な所がある子で、
水泳のテストでも小学生くらいの年下相手にタイムで負けてしまうような子でした。

きっと水着に着替えるのも、あまり慣れていないのでしょう。
脱いでいる最中にタオルが解けでもしたら
C子ちゃんのあられもない下半身が丸見えになってしまいます。

ですが、それを想像すればするほど僕の興奮はとどまる事を知りません。

腰回りに簡単にバスタオルを巻いた状態でC子ちゃんはまずズボンを、
その次にゆっくりとパンティーを下ろします。
何の模様も入っていない白いパンティーだったのを今でもよく覚えています。
今のC子ちゃんは、タオル一枚を隔てているだけで下には何も履いていない状態です。

「頼む!このままタオルがズレてくれ!ラッキースケベ起これ!」

我ながらなかなかにゲスイ事を心の中で叫んでいました笑。

C子ちゃんは黒の競泳水着を手に取り、
それをゆっくりと足に通します。
片足を上げた時に少しだけタオルの中のエデンが見えそうでしたが、
すぐに足を下ろしてしまったのでそれは叶わず、
両足に水着を通したC子ちゃんは慎重に水着を上げていきます。

ガニ股です。

ガニ股で水着を履こうとするC子ちゃんの姿は
普段の彼女からは想像もできない光景でメチャクチャエロいです。

あれがきっかけとなり、僕は女性のガニ股姿に興奮するという性癖に目覚めました。

ちょうど水着を股まで上げたのと同じタイミングでバスタオルが解け、
黒の競泳水着に守られたC子ちゃんのムチムチのお尻が姿を現しました。

できればもっとはやくバスタオルが解けてくれたら何も言うことなしだったのですが、
流石にそう簡単にラッキースケベは起きるものではありません。

ですが、それでも普段は絶対に見ることのできない女の子の生着替え、
それもC子ちゃんの生着替えを盗み見ることができたという興奮と妙な背徳感で
僕の心はいっぱいでした。

その後C子ちゃんは、腕を服の袖から抜き、中で白いブラジャーを取った後、
服を着た状態でゆっくりと競泳水着を上へ上げていきます。

流石に着替え慣れしてないC子ちゃんも、
服を着た状態で水着を着ると言うやり方は知っているようです。

「こりゃもう生おっぱいを見るのは諦めるか」

そう思いながらもできる限り彼女の貴重な生着替えを目に焼き付けておこうと眺めていました。彼女は相変わらず焦っている様子で、全く僕の存在に気づきません。

その時でした。

着替えを焦るがあまり、
彼女がとんでもないミスをしてしまったのです。

なんと、水着をまだ完全に着れていない状態のまま服を脱いでしまったのです。

彼女の競泳水着は腰のくびれよりやや上の位置まで上がっていましたが、
そこから上は完全に無防備状態です。

更に先にブラジャーを外していたがために
彼女の裸の背中が丸見えとなっています。
再び僕の心臓の鼓動は最高潮に達しました。

「頼む!後ろを向け!後ろを向いてくれ!」
そう心の中で叫びます。

彼女は必死に身体をくねらせながら
その豊満な胸を競泳水着にしまいこもうと悪戦苦闘します。
そうやって身体をくねらせている拍子にフッと彼女がこちらを向き、
それと同時に彼女の巨大なメロンと僕は初めて対面しました。。。。。。。

乳輪、デッカ…!!!!!

彼女のその大きな胸は競泳水着越しでもわかっていましたが、
まさかその下にあんな大きな乳輪が隠れているとは思わず、
それにまず一番びっくりしました。

真っ白な肌、

振り返った拍子にプルンと揺れるおっぱい、

大きな乳輪とその中央でピンとたっている乳首、、、

今まで競泳水着というベールに隠されて見えなかったC子ちゃんの生おっぱいを見ることができたという興奮と凄まじい達成感が僕の心を駆け巡りました。

今まで感じたことのない喜びに打ち震えると同時に、
これ以上興奮してアソコが勃起しないよう心を無にしなければならないという状態、
あの時の私の心は間違いなく「カオス」の一言でした笑。

彼女はとうとう最後まで僕の存在に気づきませんでした。
胸を水着の中にしまいこみ、肩に紐をかけると、
メガネを外し、ツインテールになっている髪の毛をほどきます。
サラッとした彼女のロングヘアに思わずどきっとしちゃいました。

その髪の毛を今度はお団子ヘアにしたのち、
白い水泳キャップと青いゴーグルを頭にかけ、
カバンをロッカーに入れるために彼女は一旦更衣室の中へと入っていきました。
その隙に僕は何事もなかったかのようにプールサイドへ向かい、準備体操をしました。

程なくして、年下の女の子達とおしゃべりしながらC子ちゃんが現れました。友達と楽しそうに笑いながらお喋りしている彼女ですが、ほんの10〜15分ほど前まで、

バスタオルを腰に巻き

白いパンティーを脱ぎ、

ガニ股になりながら水着をはき、

まだ水着が上がってない状態で服を脱ぎ、

巨大な乳輪、おっぱいを丸出しの状態で水着に着替える。

そんな、彼女のあられもない姿を僕は見てしまったのです。
当時はまだAV動画とかも見たことがなく、恋人もいなかった僕にとって、
同じ年頃の女の子の生おっぱいを一瞬とはいえ拝むことができた興奮は
僕にとって最高の宝物になりました。

今でもたまにあのスイミングスクールの横を通ることがありますが、
その度にあの時の思い出が蘇ってきます。
意図的にではなかったとはいえ、思春期の僕に初めて女子の生おっぱいを見せてくれたC子ちゃんには今でも感謝の気持ちでいっぱいです。

ワンちゃん告白して付き合うことができたら、
あの生おっぱいを好きなだけ揉んだり舐めたりすることもできたかも知れないなと思うこともありますが、当時は「見れた」というだけでもうこれ以上ない最高の幸せでした。

C子ちゃん、ありがとう。

彼女、今どうしてるんだろ。

元気にしてるといいな。。。
覗きのHな話 2026/06/20(土) 13:22 編集 削除キー

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