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家の和式トイレで

    投稿者:匿名 コメント
ある掲示板で見た投稿についてですが、
小学6年生の女の子が家の和式トイレに下半身全裸になって用を足しているとその子の母親の投稿がありました。
その子の家のトイレは和式トイレだそうで、大小関係なくいつもズボンやパンツを脱ぎ捨て、お尻やアソコ丸出しでしゃがんで排泄している姿を妄想してしまいました。
トイレは段差付きの和式トイレで、女の子の大きいお尻を突き出してしゃがんでいる姿がたまらなく興奮します。

地元の神社の秋祭りで

    投稿者:ひろ コメント
中学生の頃、地元の小さな神社の秋祭りでの出来事です。
一通り屋台を見て周り、社務所の外の休憩所で椅子に座ってボーッとしていると境内の方から小学4年生くらいの女の子とその子の祖母と思しき年配の女性が歩いて来ました。
休憩所には工事現場等によくある仮設トイレが設けられており(社務所のトイレが故障で貸し出せなかったため)休憩所の前まで歩いて来ると女の子は一緒にいる女性に「なぁ、おしっこしてきていい?」と言い女性は「うん、帰る前に言っといで」と言うと、2人でこちらに向かって歩いて来ました。
女の子はトイレの扉を開くと中に入り、扉を閉めますがその後またすぐに扉を開くと一度外に出て来るので女性から「どうしたん?」と聞かれると「ドア閉めたら暗いから、開けたまましてもいい?」と女性に対して言いました。
女性は少し呆れたように「もう、何でもいいから早うしい」と言い、女の子はまたトイレに入ると今度は扉を全開にしたまま便器に跨るとズボンとパンツを一気に下ろし、そのまましゃがんでおしっこをする体勢に入りました。
僕は椅子から立ち上がり、順番を待っているフリをしながらトイレの前まで移動すると女の子はこちらにお尻を向けて今にもおしっこをしようとしているところでした。
チラチラ中を見ていると女の子は「恥ずかしいから、誰も来えへんか見といてな?」と言うとシャアアアと勢い良く音を立てておしっこをし始めました。
やはり恥ずかしいのか「誰も見てない?」と女性に聞きながらもジョオオオと勢い良くおしっこをしながら女性に聞き、僕以外に他の通行人もトイレの前を歩いているのにも関わらず「大丈夫やから、早うしてしまい」と言っていました。
チョロチョロと弱々しい音に変わるとお尻からポタポタと雫を垂らしなが、ピュッピュッと最後の一搾りをしておしっこは終わりました。
おしっこが止まると女の子はトイレットペーパーを取り、軽くさっさと股間を拭いて立ち上がろうとするとその様子を見ていた女性から「もっとちゃんと拭かな」と言われ、女性は更に「綺麗に拭いたるから、ちょっとお尻上げてモーしてみ?」と女の子にこちらにお尻を中腰で突き出すように言うと鞄からウエットティッシュを取り出し、後ろから女の子のお尻を少し拡げてやりながらアソコを拭き始めました。
拭いてやりながら女性は「冷たいティッシュやから気持ち良いやろ?女の子のおしっこした後綺麗にしとかなあかんねんよ?」と言い、冷たい感触が気持ちいいのか女の子は先程よりも少しお尻を上げ「もっと拭いて」とまるでおねだりしているようにも見えました。
拭き終わると「はい、いいよ!」と女性から言われ、女の子はパンツとズボンを穿くとトイレから出てきますが、その時に僕と目が合ってしまいとても恥ずかしそうに俯いてしまい、その後手を洗うと恥ずかしそうに神社から出ていきました。
もう20年以上前の事ですが、あの時の女の子のお尻とおしっこをする姿は今も脳裏に焼き付いてしまっています

山登りにて

    投稿者:たく コメント
昔僕がまだ高校生の頃、山登りのツアーに参加した時のことです。
ツアー参加者に小5の女の子を連れたご夫婦が参加していて、周りが中年ばかりで歳が比較的近かったので女の子と仲良くなり一緒に行動していました。
ちなみに女の子の容姿ですが少し日焼けしていて髪を肩までのポニーテールにしていました。山登りも山頂まで半分を過ぎた頃、女の子はバテたのか少しずつ歩く速度が遅くなっていき僕と女の子が集団から30mほど遅れて最後尾を歩いていました。
それからしばらくして、僕はトイレに行きたくなり用をたしてくると女の子に告げて登山道から外れて薮の方へ入っていきました。すると女の子も僕の後ろをついてくるのです。どうやら女の子もトイレに行きたいそうです。そうして僕はある程度登山道から離れたところで立ちションを済ませました。その間女の子はずっと僕の背後にいたんですが、僕が用を足し終わって女の子の方を向くとズボンとパンツ(水色に黒い星がいっぱいな柄)を足首まで下ろして待っていました。どうやら律儀に僕のした場所でする為に僕が終わるのを待っていたようです。おかげでピッチリ閉じた生えかけのあそこをしっかり拝むことができました。
僕がどくと女の子はしゃがみ込もうとしましたが傾斜があり足場が悪い上に足首にズボンとパンツをかけている為バランスが取れず尻もちをついてしまいました。
そんなことを何度か繰り返しますがやはりしっかり体勢を取れないようなので、見かねた僕はズボンとパンツしっかり脱ぎなと言って、肩を貸しながらズボンとパンツを足首から脱がしてあげました(小さい子供にやるみたいに片足ずつ上げさせて脱がせました)。それでもやはり傾斜のある中でしっかりしゃがみ込めないようだったので、僕は俗に言うやり手水の形で女の子を抱えあげました。女の子は緊張してでないと小さく笑いましたがそれでも出そうとしている様子でした。しばらくしてプスッと小さくおならの音が聞こえたかと思うとシュイイイッと薄黄色い聖水が噴射されました。我慢していたのか30秒ほどで続けました。
終わり際にも先ほどよりはっきり聞こえる音でプゥとおならをして、女の子は終わったよと少し赤く上気した顔で言ってきました。しかし聞こえてきたおならの音が気になった為、僕は一応大きい方は大丈夫?と女の子に聞きました。女の子はえっう〜んでもと歯切れが悪い返事です。僕は女の子に出るなら、またトイレで抜けるとみんなに追いつかなくなるし一回で済ましちゃおうと声をかけました。すると女の子も勘弁したのか小さくうんと答えて、それからしばらくして2、3回ほどおならの音がしてそこからボトボトとコロコロした硬いうんちが地面に落ちる音が聞こえてきました。全て出し終わると女の子はさっきよりも赤くなった顔で終わったよと伝えてきました。僕は女の子を下ろしました。
出した場所を見ると黄色く少し泡だった水たまりができており、その手前にコロコロのうんちが10個以上転がっていました。女の子に持っていたウエットティッシュを渡して、前も後ろも拭いているのを観察したのち僕らはまた登山道に戻って行きました。
集団からは結構差がついたらしく2人で急ぎ足で登って行きました。

入院中の姉

    投稿者:さら コメント
姉が中学生の頃、事故にあい入院したことがありました。
姉をお見舞いに行った時の話です。姉は右腕と右足首を骨折しておりベットから動けない状態でした。一緒にお見舞いに行った母が買い物に行くと席を外した時に姉にトイレの手伝いを頼まれたのです。
まずなんとかズボンを脱がしたんですが、その段階でツンとおしっこの匂いがしました。姉の白いパンツの股間の部分はパンツの上がらわかるほど黄色くなっています。おそらく介助が必要で我慢するためちびちび漏らしてしまっているのだと思われます。
パンツも脱がして尿瓶をあそこに押し当てました。すごい勢いで真っ黄色なおしっこが毛の生え揃ったあそこから噴射されていました。
おしっこを出し終わると次は少し浮かせたおしりの下に、平たいちりとりみたいなものを差し込みました。姉にうんちしてる間、おしっこがまだ出るかもしれないからあそこを紙で押さえておいてと頼まれ、ティッシュを手に取って姉のあそこを押さえました。
プスッみたいなオナラを何回かして、一際大きなオナラをした後に徐々にお尻の穴が広がっていきうんちが出てきました。我慢してたのか長いのを3本ほど出しており少しちりとりからはみ出してしまいました。
その後おしりとあそこを拭いて介助は終わったのですが、その1日はどことなく気まずい空気が流れていました。

水泳部のお手洗い事情

    投稿者:しん コメント
30年ほど前、私が中学生のころの話です。
当時水泳部に所属してしていたんですが、部員のお手洗い事情が今では考えられないものでした。活動に使っていたプールは校舎から数100メートル離れた場所にあり、プールから一番近いお手洗いは校舎の中でした。そのためお手洗いに行くにはプールから出て水着から制服に着替えて校舎に戻らないといけなかったのです。
それがめんどくさかった私たち水泳部員はプールサイドにあった直径15センチほどの排水用の穴(日頃は蓋があるが使う時に外していた)をお手洗いとして使用することにしたのです。
部活の合間の10分休憩になると男女問わずそこに列を作って順番に用を足していくのです。
男子は立ちションで女子の多くはしゃがみ込んで穴にむかっておしっこをしました。
プールサイドでの話ですから、目隠しになるようなものはなくプール中から丸見えのなかしていたのです。
最初の頃は男子はまだ比較的平気そうにしている子が多くて、逆に女子は恥ずかしがっている子が多かったんです。それもあって女子の仕方の主流は水着を着たまましゃがみ込んでそのままして後からシャワーを浴びる方法だったんですが、慣れるにつれて次第に水着をずらしてあそこを丸出しにしてからする子が増えていきました。私が卒業する頃にはすっかり定着しており女子でもみんなあそこ丸出しで用をたすようになっていました。
こういうのってだんだん羞恥心がなくなるようでごくたまにですが、そこで大きい方をしているのもみたことがあります(まぁそっちはする人ほとんどいなくて、羞恥心を感じにくいらしい後輩の女の子くらいでしたが)
今ではその通った中学も無くなってしまいましたが、思い返すと恥ずかしさを感じながらも懐かしい思い出です。

トライアスロンにて

    投稿者:つばさ コメント
僕は趣味でトライアスロンをしておりこの競技の大会に出たりするとたまにですが野ションや野グソに遭遇することがあるのですが、その中で印象的だったものの話です。
そんなに大きな大会じゃなかったんですが、男女混合の大会に出場した際です。自転車のタイミングで僕の前を外国の方(ブランドの髪色で多分20代中盤くらい)が走っていてしばらく後ろから追いかけてたんです。僕がその方まで後10mほどの距離まで詰めた時です。
その方こぎ方を前傾姿勢から立ち漕ぎに変えて器用にサイクルパンツを下ろしてお尻を丸出しにしたのです(下着は履いてなかったようです)。
サイクルパンツを下ろすと次は立ち漕ぎのままやや前傾姿勢を取りお尻を突き出しました。
そこで毛のない縦筋と心なし汚れている気がする尻穴が後ろを走る僕に見えました。
ここでなんとなく何が起こるか悟った僕は真後ろから少し横に移動したんですが、移動した次の瞬間その方は自転車を漕ぎながら大小便を同時にし出しました。
外人さんで結構高身長の方だったので色々容量が多かったのかもしれませんが、大小とも凄い量出ているのを目の当たりにしました(親指ほどの太さで15cmくらいありそうな立派なのを3本ほど出しておられました)
普通に自転車を止めて道路脇でとかは見たことがありましたがここまで大胆なのは後にも先にもこの時だけでしたのですごく印象に残ってます。
駄文失礼いたしました。

体育の授業中

    投稿者:ひろ コメント
小学生の頃私は保健委員をしていました。
ある体育の授業中、日頃から大人しい女の子がお腹が痛いから保健室に行きたいと先生に言ったところ保健委員の私が付き添いを頼まれました。
校庭から校舎まで200m足らずですがその距離を歩くのもつらそうな雰囲気です。
校舎の入り口までもう少しのところまできたのですが、そこで女の子の足が止まってしまいました。そして近くにあった花壇の方に背を向けると体操服のズボンとパンツを足首まで下ろしたのです。下ろしたパンツには茶色い固まりがのっているのがみえました。
女の子の顔を見ると真っ赤になって気張っている様子で立ったままどんどん茶色い固まりが落ちていきます。勢いよく飛ぶとかはなく真下に落ちているので足首まで下ろしたズボンとパンツの上に山を作り上げていました。最後におしっこを噴射してその子は落ち着いたので、ズボンとパンツをしっかり脱いでもらって下半身裸のまま手を引いて保健室に連れていきました。

やんちゃな先輩の家で

    投稿者:あおい コメント
私が中学1年生のころ同級生の女子(友人)に誘われて、やんちゃしてると有名だった先輩の家に行ったことがあります。
その先輩は当時中3でしたが酒もタバコもやっており、その日も先輩宅で3人で飲酒していたんです。私も友人も全く酒は飲んだことがなくベロッベロに酔っ払ってしまいました。
先輩がタバコ買いに行くと言って家を出て行くと、友人がトイレと言って部屋を出ていきました。しかしすぐに大きな音がして驚いて部屋の外に出ると友人が壁にでもぶつかって転んだんでしょうお尻を突き出して床に転がっていました。スカートが捲れ上がっていて白い下着が丸見えなのですがみるみるうちに茶色く染まっていきました。
しばらくすると先輩が帰ってきたのですがその光景を見て風呂場に連れてくから手伝ってくれと言われて友人を2人で風呂場に運びました。風呂に着くと先輩は友人の服を全て脱がしてシャワーをかけながら洗い始めました。友人はベロッベロに酔っていて立つことも座ることもできなかったため転んだ時と同じく床に伏せてお尻だけ突き出した格好をさせられていました。汚れたお尻とチラチラ覗くほとんど毛のないあそこが印象的でした。
とりあえず洗って綺麗にし終わったと思った瞬間のことです友人のあそこからおしっこが噴き出してきました。立て続けにお尻の方からも軟便が噴き出してきます。
どうやら出し切っていなかった分を我慢できなかったのでしょう。
先輩はまた洗わないとなっといいつつ後はやっとくから帰っていいと言われたので私は一足先に帰ることになりました。
後日友人に話を聞いたのですが、あの後また洗ってもらってから先輩と意識朦朧としながらhをしたらしいです。
友人の初体験はそんな感じに終わってしまったのです。
この件があってから友人とは距離を置きお酒が怖くなったので大人になった今でも飲酒は極力控えるようにしています。

妻とハイキング

    投稿者:おかき コメント
これはまだ妻と結婚したばかりのころ、休日にハイキングに出かけた時の話です。
登山道を歩いていると、妻がトイレに行きたいと言い出しました。
その山にはトイレがほとんどなく、次のトイレまではどれぐらいかかるかわかりません。
妻は、その辺でするから見張っていてほしいと言いました。
私は妻の後を追って登山道わきの草むらに入りました。
「荷物、持っとって」
私が荷物を預かると、妻はスカートを捲り上げ、レギンスをおろし、その場にしゃがみました。
そして、シューという音を立てておしっこをしました。
水たまりが広がって、奥へ流れていっていました。
横向きだったのだ大事なところは直接は見えませんでしたが、斜め下に向かって太いおしっこの水流が地面に打ち付けられながら、
本流から分かれて下の毛に伝ったおしっこが真下にぽたぽた落ちていて、
私は昼間なのに勃起してしまいました。
我慢していたせいかすごい勢いと量で、おしっこが終わってもなお妻の下腹部からは残尿をぽたり、ぽたりと落ちていました。
しかし、妻は軽く3回ほどお尻をゆすって、そのまま立ち上がりました。
そして、そのままパンツを履いたのです。
「え?拭かへんの?ティッシュあるで?」
思わずそう声をかけると、妻は振り返って言いました。
「外でしたときは男の人と一緒。拭かへんねん」
妻が振り返った瞬間、思わず妻の股間に目をやると、真っ白なパンティーのクロッチに、おしっこがしみこんでシミになっていました。
妻はそのままレギンスを履いてスカートを戻し、私から荷物を受け取って登山道へ戻りましたが、私はその後下山を済ませて家に帰るまで、ムラムラしっぱなしでした。
自宅に帰ると、妻はすぐにお風呂の準備をして言いました。
「おかきちゃん、今日うち先お風呂入ってええ?その、さっき外でおしっこしてもうたから、はよ洗いたいんよ」
妻の入浴中、私は洗濯の用意をするふりをして、脱衣所に入りました。
手で下洗いをするつもりなのか、さっきまで妻が履いていたパンティーが洗面台の中に入っていました。
広げてみると、股の部分がうっすらと黄ばんでいます。裏返すと、クロッチの部分が黄ばんでものすごいおしっこの匂いがしました。
外でおしっこをすると、拭かないと、こんなになるのかと思いました。脱衣籠に入った妻の衣服を洗濯機に入れながらレギンスを顔に近づけると、レギンスからまでおしっこの匂いがして、私はもうフル勃起でした。
妻と交代で入浴を済ませると、私はリビングで夜食を調えて待ってくれていた妻をベッドに連れていき、そのまま押し倒しました。
「おかきちゃん、うちのおしっこ見て興奮したん?」
図星でした。
でも、パジャマを脱がせると妻もパンティーがべとべとになるほどに濡れていました。
私は服も着たまま前戯もせずに妻を犯しましたが、妻は嫌がりませんでした。

それから、妻は時々、自宅のトイレで開けたまま用を足し、おしっこをしているところを見せてくれるようになりました。終わった後に拭くところも見せてくれて、その手つきがまたエロいのです。
そして、この妻がおしっこを見せてくれることが、私たち夫婦の暗黙の性的同意のサインになりました。

高校の体験授業で

    投稿者:さい コメント
かなり昔の話です。
当時私は農業高校に通っていました。
そこの授業で肥料を作る体験授業でがあったのですが、その体験授業の初回に起きた出来事です。その授業は2クラス分総勢40名の人糞を用いて肥料を作成することになっていて、授業の初回に全員袋に入れた便を持ってくることになっていたのですが、同じクラスの女子で持ってきていない子がいました。
持ってきていなかったのはセミロングくらいの髪を茶髪に染めたヤンキー系の女子でした。
授業では持ち寄った糞を他の材料の入った大きなバケツに入れるんですが、そこに一人一人入れて行くタイミングで持ってきていないことが教師にばれてしまいました。
教師はその子にかなり詰め寄りながら説教を始めました(まぁ日頃から反抗的な子だったのでそれが原因かもしれません)
説教の流れで罰として肥料作りのバケツに直接出すように言われました。
最初は抵抗していましたが厳しく怒られてついに観念したのでしょう周りに他の生徒がいる中ツナギのズボンとパンツ(赤いレースでした)を脱いで下半身すっぽんぽんになりました。
下半身裸でしたが、かなり陰毛が濃く生えており割れ目は見えなかったです。
こちらにお尻を向けてバケツにガニ股で跨ったのですが、なかなか出す勇気が出ないのか全然出てきません(もしかすると出ないと言ってやり過ごす気だったのかもしれませんが)
教師が徐々にまた不機嫌になっていき痺れを切らしたのか尻を広げるから早く出せと言い出しました。ガニ股な上お尻を突き出す体勢にされてお尻を手で広げられました。
そこそこ毛の生えた尻穴とくぱぁしてしまっているあそこが見えました。
ここまでされてようやく勘弁したのかお尻の穴がくぱくぱ動き始めました。
しばらくするとうんちが頭をだし、広がったあそこからおしっこがすごい勢いで出始めました。
結局カチカチのコロコロうんちを7、8個出してこの件は終了しました。
後にも先にも女子の脱糞を近くで見たのはこの時だけです。

隣の庭で

    投稿者:さとる コメント
昔僕が高校生の頃うちの隣に一家4人が住んでいて、そこの姉妹の話を書きます。
当時その家の姉妹は上の子が小5で下の子が小4でした。
うちもお隣も一軒家で小さく庭があるんですが、特に塀があるわけではなく柵で限られているだけなのでお互い庭の様子はよく見えるのです。
ある時朝たまたま庭に出た時のことです。隣の庭をふと見ると上の子が地面に新聞紙を置いてそこにスカートを捲り上げてしゃがみ込んでいるのです。
捲り上げたスカートの下は足にパンツがかかっており白いお尻が見えていたのです。
驚いた僕は何してるんだいと聞きました。すると上の子は体ごとこっちに向き直って、お父さんがトイレに入っていて使えないから....と言いました。そこでやっと僕は何をしようとしているのかがわかりました。向き直ってこっちを向いてしまったことで上の子のあそこが見えてしまっていました。薄く毛が生えていましたがスジがしっかり見えていてすごく興奮したのを覚えています。僕はうちのトイレ使う?と聞きましたが出しかけたところに声をかけたため時すでに遅しであそこからちょろちょろと流れ出てきており、おしりの穴が広がって行くのが正面から見てもわかりました。僕はちょっと遅かったねごめんごめんもっと早く気づいてればとか言いながら出すところの一部始終を見させてもらいました。
おしっこは徐々に勢いを増しおしりの穴も広がっていきうんちが頭をのぞかせていきます。
最終的にはこんな量どこに入ってたのかと思うほどにたくさん新聞紙の上に出していました。
出し切るまでの間、僕は女の子に話しかけ続け女の子も嫌な顔せずに雑談に応じてくれていてたまにお父さんがトイレからなかなか出てこないとこうしていること、自分だけでなく妹もすることがあることを聞き出すことができました。
これ以降僕は朝庭に出るようになり、1ヶ月に2回ほどは同じような光景を見るようになりました。

ふんどし祭り

    投稿者:ゆう コメント
昔のことです。
私の田舎では年に一度近隣の小中学生がふんどしを巻いて神輿を担いで回るお祭りをやっていました。
この祭りは男女関係なく下半身はふんどし一丁で上ははっぴを羽織るだけの格好でした。
当時私は最年長の中学3年生でした。
神輿を担ぐこと30分ほどして近くにいた小学6年生の女の子がトイレに行きたいとのことで年長者の私が付き添って約1km離れた公園のトイレまで行くことになりました。
しかし歩いて向かう途中でもう無理だと言ってくるのです。ただ周りは畑でトイレを借りれる民家も少し離れていました。
仕方がないので畑の端でさせることにして見ないからしてくるように言いました。
しかしすぐに女の子は帰って来てふんどしが脱げないと言うのです。
この時にはふんどしの股間は薄黄色く染まっており、漏らしてしまったのが一目でわかりました。女の子は涙目でふんどしを外してと頼んできます。どうやらおしっこだけではなく大きい方もしたいようです。私はすぐにふんどしを外してあげようとしましたが、そうこうしてる間に女の子は足を震わせながら気張り出してしまったようです。少しずつ鼻につく匂いがし出しました。私がふんどしを外した時には随分漏らしてしまっておりお尻の割れ目はうんちまみれでした。それでもまだ出し切っていないのか外した後も漏らし続けます。
離れる暇もなかったので出るところが私に丸見えでした。
出し切ったあと拭くものもなく、ふんどしも汚してしまったので公園の水道まで女の子は汚れた下半身を晒しながら歩くこととなりました。
女の子の見た目は黒髪をポニーテールにしており、胸はあまり大きくなさそうな感じでした。

◆ プロフィール ◆


三毛猫係長です。

マンガ「ほんとにあった
Hな体験談」をピクシブに
不定期に掲載して
います。

現在、皆様からマンガの
題材に出来そうな
Hな体験談ネタや
シチュエーションを
募集していますので
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